スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告
カルト
カルトについて まとめた記事を ご紹介します。

カルト宗教のトラブル対策
「カルト宗教のトラブル対策」 教育史料出版会

p.28 夫婦の一方がある宗教に夢中になって、家庭生活をかえりみなくなったために、相手方から離婚を求められる事件は多数発生している。判例集では、エホバの証人と創価学会のケースが目立っている。

p.11 被害者の人権をどう効果的に守るべきかという議論が、政党のバックにある宗教団体の利害や意向と深くかかわる議論になってしまう。このため、日本の国会ではカルト被害者の人権をどう守るかという率直な議論になりにくい。

世界で賞賛される創価学会というけれど

(2006.10.27追記)

 この問題は「カルト」と言う言葉が 一人歩きしてしまい、信者へ 対する差別行為に及ぶ危険性があります。カルト問題を考える上で 注意しなければならないのは「頭脳の優秀・高学歴関係なく 催眠行為のように誰でも陥る罠」であることと、「マインドコントロールは 受けた期間だけ その解除には時間がかかる」ということを 心していなければなりません。
 家族やパートナーは 忍耐と寛容の精神を持ち、深い愛情を注ぎ、カルト宗教に接したと思われるだけの時間をかけて その罠から 開放させなければなりません。また 一度はこちらの 情報を「概ね正しい」と認識したにもかかわらず、また教団へ戻ってしまったり(揺り戻し)することもあります。

参考URL:
la relation d'aide 心のケア カウンセリングとリハビリテーション

先日記載した カルトの記事は もう少し簡潔にまとめるように 推敲いたします。(←いつになるか解りませんが)元論文を 上のURLより ご紹介いたします。
マックス・ブーデリック氏論文
R.M.C 心のリハビリしていますか?



スポンサーサイト
【2006/10/25 21:28】 | カルト | トラックバック(0) | コメント(1)
<<選挙 | ホーム | >>
コメント
このコメントは管理者の承認待ちです
【2012/01/05 16:08】 | #[ 編集]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://freezu.blog76.fc2.com/tb.php/9-47a66758
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
創価学会体験記2


選挙前になると電話をかけてくる 不思議な人達。そんな創価学会を体験してみました。(中傷と信仰賛美は 削除対象になります)

プロフィール

free♪

Author:free♪
【mail】free-zu@mail.goo.ne.jp

【体験記一覧】blog始めました

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター


無料カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。