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2009年 1月2月 週刊誌・月刊誌・新聞情報
1月3日イスラエル軍、ガザ地区への侵攻を開始
1月20日 バラク・オバマ氏が第44代アメリカ合衆国大統領に就任
2月漢字検定協会が認められていない多額な利益
 中川昭一大臣が記者会見で呂律回らず、後に辞任

●ここまで堕ちたか、公明党-名誉会長を守ることを絶対的使命とする政党
【新潮45】1月号 (P.156)

●あの事件と人物「その後」/矢野絢也、自公連立を揺るがす政教一致爆弾証言
【週刊現代】1月3日号 (P.162)

訃報:山崎正友さん72歳=元創価学会顧問弁護士
 山崎正友さん72歳(やまさき・まさとも=元創価学会顧問弁護士)先月29日、急性腎不全のため死去。葬儀は6日午前11時、東京都杉並区西荻北5の4の3の妙観講本部。喪主は妻桂子(けいこ)さん。

 学会と対立姿勢を深めて80年から学会批判を展開。週刊誌で共産党の宮本顕治元議長(故人)宅の盗聴事件を告発した。また、学会から3億円を脅し取るなどした恐喝・同未遂罪で91年に懲役3年の実刑判決が確定した。

【毎日新聞】2009年1月3日

永田元議員が北九州で自殺 「偽メール」で辞職 
 旧ライブドア粉飾決算事件に絡む「偽メール問題」で2006年に議員辞職した元民主党衆院議員永田寿康氏(39)が3日午後6時半ごろ、北九州市八幡西区里中3丁目の11階建てマンション駐車場で、倒れているのを住民が見つけた。永田氏は病院で死亡が確認された。八幡西署は、飛び降り自殺したとみている。

 同署の調べでは、マンションの10階と11階の間の踊り場に、永田氏が置いたとみられる遺書があった。ここから飛び降りたとみられるという。

 永田氏は06年2月の衆院予算委員会で、当時のライブドア社長が自民党幹事長の次男への送金を指示したとするメールを取り上げたが、メールは偽物と判明。民主党から半年間の党員資格停止処分を受け、同党の前原誠司代表(当時)らが引責辞任。自身も06年4月に議員辞職した。

 昨年7月には、05年8月の国政報告会で創価学会が不正な選挙活動をしたとの偽った発言をしたとし、千葉簡裁から名誉棄損罪で罰金30万円の略式命令を受けた。

 県警によると、永田氏は昨年11月中旬にも、手首を切って自殺を図っていたという。

【西日本新聞朝刊】2009.01.04付

●政教分離で集中審議要求=民主 
 民主党の菅直人代表代行は8日の衆院予算委員会で、政治と宗教の分離を定めた憲法20条に関する集中審議を求めた。公明党と支持母体の創価学会を揺さぶる狙いがあるとみられる。これを受け、理事会で取り扱いを協議したが、与党が難色を示し、引き続き協議することになった。
 菅氏は、昨年10月の同委で宮崎礼壱内閣法制局長官がオウム真理教が政権を取って布教すれば憲法違反と認めたが、その後、政府が公明党議員の質問主意書に答える形で長官答弁を撤回したことを問題視し、集中審議を求めた。この後の記者会見で「創価学会の意向を受け、公明党が法制局や内閣に圧力を掛けていたとすると、憲法20条に反する可能性がある」と指摘した。(了)

【時事ドットコム】2009.01.08:
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009010800951

●創価学会「ポスト池田大作」権力の消滅が始まった!-学会員はどこへ向かう
【週刊ポスト】1月2. 9合併号 (P.36)

● ニッポンの争点’09/総選挙で与党惨敗なら公明党は自民党を捨てる?
元公明党委員長・矢野絢也
【週刊朝日】1月2. 9日号 (P.21)

●丑年の覚悟/麻生・古賀誠、公明切りの「真実」-連立崩壊は3月
【サンデー毎日】2009.01.11 (P.20)

●人物ワイド/お笑いコンビ『ナイツ』の二人は創価学会本部長【江古田】と部長【野方】
【週刊現代】1月10・17日号 (P.174)
http://kodansha.cplaza.ne.jp/wgendai/article/081229/top_06_01.html

●公明党 久本雅美がけっぷち擁立
 「友人が1月から聖教新聞を購読すると言ってくれて、めっちゃハッピー!」――新年早々、タレントの久本雅美(50)が創価学会員に“活動報告”を行っていた。

 元日付の「聖教新聞」が丸々1面を使って、彼女のインタビューを掲載。「学会の活動が私のエネルギーの源泉」「学会に入ってなかったら、今の私なんて、絶対にありえません」と、入信の経緯や池田名誉会長との逸話を披露した。
学会では副芸術部長の役職に就き、熱心な信者として知られてはいたが、正月を祝う機関紙上でタレントの単なる“一幹部”をこれだけ大々的に取り上げるのにはウラがありそう。

「明らかに総選挙を意識したもので、定額給付金で公明党に逆風が吹く中、“同志の久本も熱心に活動しているゾ”と学会員にハッパをかけたのです。今後も広告塔として久本を前面に打ち出すのは間違いない」(学会ウオッチャー)

 そこで現実味を帯びつつあるのが、久本本人の擁立だ。これまで“生涯芸人”を通してきたが、今度ばかりはクビを縦に振らざるを得ない事情がある。次の選挙で公明党は苦戦必至。
自民党と一蓮托生で「小選挙区全滅」の予測すらある。比例区も自民の選挙協力見直しで、厳しい戦いを強いられそうだ。

「特に金城湯池だった近畿地区は瓦解寸前です。05年衆院選と07年参院選の近畿の比例票を比べると、160万から149万と11万票減。久本の出身地の大阪だけで、5万票も減らしました。
今回はさらに票を失う恐れもあり、“比例票のカンフル剤に”と、久本に比例近畿ブロックからの出馬を求める声が強まっている」(公明党関係者)

 久本自身、タレントの人気度調査で常に10位以内をキープしてきたが、昨年ついに圏外へ転落。民放関係者も「まだ“人気者”で通じるうちに」と政界転身を勧める。

 とりわけ、来年「学会創立80周年」「池田会長就任50周年」を迎える公明党・創価学会にとって、今度の選挙は絶対に負けられない戦いだ。“最終兵器”投入の機は熟した。
 久本は先のインタビューで「人生の師(池田名誉会長)の大恩に報いるために、精進し生き抜いていきます!」と締めくくった。50歳の大台に乗った今、芸人として色あせる前に政治家としてひと花咲かせたいということか。

【ゲンダイネット】2009年01月12日

●「菅直人」が暴露した公明党の「内閣法制局長官」恫喝

「創価学会が公明党を使って閣議決定に圧力をかけたとすれば、そのこと自体が憲法20条の政教分離に反する行動になる」
 1月8日、衆議院予算委員会――。「定額給付金」に焦点が絞られる中、民主党の菅直人・代表代行の質問によって、公明党による内閣法制局長官への「恫喝」が暴露されたことはほとんど報じられなかった。
 事の発端は、昨年10月7日の同委員会。菅氏の「(麻原彰晃党首の)『真理党』が、多数を占めて政治権力を使ってオウムの教えを広めようとした場合、憲法20条の政教分離の原則に反するのか」という質問に対し、宮崎礼壹長官は「違憲になると思う」と答弁した。
 これを「画期的」と論じるのは、日大の百地章教授(憲法学)である。
 「政府はこれまで、宗教団体が国から正式に裁判権や課税権など「統治権』を授けられて行使した場合を『政教分離違反』としてきた。しかし、それでは極めて限定的で非現実的。今回は一歩踏み込んで、宗教団体が『統治権』以外の政治上の権力を行使した場合でも『政教分離』に反するとした。憲法の解釈として極めて妥当だと思います」
 質問には、「公明党」や「創価学会」なる単語は一度も出てこない。ところが、彼らの狼狽ぶりたるや尋常ではなかった。
 まず翌8日、同委員会で富田茂之代議士が長官に食って掛かり、次に15日には、参議院の予算委員会で山口那津男政調会
長が撤回を要求。更に山口氏は質問主意書まで提出し、12月24日、会期末のドサクサに紛れて何と「撤回」の答弁書が閣議決定されていたのだ――。
 「1月8日の質問では、当の(昨年10月7日の)質問直後、太田代表と北側幹事長が法制局幹部を呼び出していたことも 明らかにされた。長官答弁によって、公明党が如何に〝身の危険〟を感じたのか良くわかります」(さる政治評論家)
 公明党は〝呼び出し〟を否定するが、菅氏は「予算委員会での答弁を閣議決定で〝撤回する〟という異常なことが行われた。放置できません」と語り、集中審議を求める構え。 しかし、「長官恫喝」の一件だけを鑑みても、「政教分離」の当否は、自ずから明らかであろう。

【週刊新潮】1月22日号

●「ポスト池田大作」のXデー 創価学会「分裂」4つのシナリオ
【週刊ポスト】1月16.23日号

●創価学会の「全財力」-創立80周年へ向けて不況知らず教団の実像に迫る!
創価学会・池田大作名誉会長、原田稔会長、SGI、聖教新聞
【フラッシュ】 1月27日号 頁:24

●【大気圏外】連立10年で腐敗・堕落した自公両党 ――地域振興券から定額給付金まで http://www.news.janjan.jp/column/0901/0901115159/1.php
●公明代表「衆院選と都議選離すべき」

 公明党の太田昭宏代表は11日のNHK番組で、次期衆院選の時期について「(6―7月に 予定している東京都議会選挙と)一緒にやるのは望ましくない。都議選も首都決戦で大事だ」と述べ、都議選とはなるべく時期を離すべきだと主張した。そのうえで「衆院選は衆院選で 勝利を得られる時期をつくることに全力を挙げるべきだ」とも指摘した。

 これに関して、自民党の細田博之幹事長は同日のフジテレビ番組で「衆院解散・総選挙は すべての予算と関連法案があがったらできるだけ早期にすべきだ」と強調した。

【NIKKEI.NET】1月11日 18:01

●【定額給付金】財政審の見直し見解…官房長官「3、4人の意見」

 河村建夫官房長官は16日午前の記者会見で、財政制度等審議会(財務相の諮問機関)の15日の会合で定額給付金を撤回し、見直しが必要との意見が大勢を占めたことについて「3、4人から意見があったと聞いている。今回はたまたま定額給付金という国民的話題になったから、そういう意見をした人もいると受け止めている」と反論した。同時に「財政審としてとりまとめたという性格のものではない」とも強調した。

【産経ニュース】2009.1.16 11:47
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/090116/stt0901161148002-n1.htm
●支持率で共産党下回り…
公明党「それでも連立与党」の悪夢
【週刊朝日】01月30日号

●ニッポンの裏側 15ページ総力大特集】
・〈自民離党〉渡辺喜美を「〈池から飛び出した〉干涸びた魚」にするな 「父・ミッチー」と同じ運命か! 
そして小沢――太田の「麻生抜き話し合い解散」が動き始めた
●「ポスト池田大作」で創価学会「総資産10兆円」の相続者
【週刊ポスト】1月30日号
●公明党「それでも連立与党」の悪夢-支持率で共産党下回り・・・
【週刊朝日】2009.01.30 (P.120)
●2009年タブーな噂/「池田大作」氏引退で創価学会は完全崩壊する!?
●2009年タブーな噂/OBが語る創価大学「ウワサの真相」の真相
【宝島】2月号 (P.13)

●誰も守ってくれない/「創価学会」内部文書が証明する公明党選挙「丸抱え」
【週刊新潮 】2009.02.05 (P.47)
●起きていることは正しくない/太田代表のポスターに「公明党」がない!?
【週刊文春】2009.02.05 (P.146)

●主役は誰だ/橋下徹「公明党パンフで<選挙運動加担>」を問う
【週刊現代】2009.02.07

●トップ屋魂/公明党のマドンナ、浜四津代表代行にも事務所費疑惑
【 週刊文春】2月12日号

●春解散遠のき、焦る公明 都議選との「ダブル選」懸念
 麻生内閣のさらなる支持率低下に、公明党が焦りを募らせている。支持率が回復せずに予算成立後の「春解散」が見送られれば、公明党が嫌がる7月の東京都議選との「ダブル選挙」の可能性が出てくるからだ。

 「本予算と関連法案が成立した段階で、総理の解散の判断が可能になる」。公明党の漆原良夫国対委員長は9日の記者会見で、首相の専権事項である衆院解散の時期にあえて踏み込んだ。

 公明党が「春解散」にこだわるのは、都議選との重複を避けるため。都議選は中選挙区制のため、自民と公明の候補者も激しく競う。「都議選で殴り合っている最中に、総選挙で自公協力なんてできない」(幹部)というわけだ。

 もしダブル選挙になれば、しわ寄せを最も受けるのは、東京12区から立候補する太田代表。地盤の北区と足立区西部は都議選で自民、公明、民主、共産などの候補が争う。ダブル選挙になれば、太田氏の選挙の自公協力は崩壊しかねない。公明党幹部は「自民票がなければ太田代表は落選する」と警戒感を隠さない。

 支持母体の創価学会は、政界進出のきっかけとなった都議選に全国の支持者を総動員する。7月5日予定だった都議選の投開票日が1週間後の12日になったのも、「春解散」に照準を合わせる公明党が、都議選と組織力が分散するのを避けるために働きかけたからだった。

 しかし、内閣支持率下落で「春解散」の大前提が崩れてきた。「支持率14%では解散はできない」。麻生政権を我慢強く支えてきた党幹部からは悲痛な声が漏れる。公明党は「ダブル選挙は絶対反対」と自民党側に伝えており、「常識ではダブルは考えられない」。ベテラン議員は「今後も支持率は上がらない。解散はどんどん先延ばしになる」として、9月の任期満了に近づくとみている。(山田明宏)

【asahi.com】 2009年2月11日7時17分
http://www.asahi.com/politics/update/0210/TKY200902100318.html

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【2009/04/29 13:44】 | 週刊誌 マスコミ | トラックバック(0) | コメント(0)
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創価学会体験記2


選挙前になると電話をかけてくる 不思議な人達。そんな創価学会を体験してみました。(中傷と信仰賛美は 削除対象になります)

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