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2008年下半期週刊誌・月刊誌・新聞情報
2009年1月15日の聖教新聞寸鉄
「苦境の週刊誌業界 反逆の輩を担いだ嘘誌は4年で部数半数。社会が否と。」
今や各誌こぞって 矢野、福本、白川氏の記事を取り上げています。週刊新潮は今だ休刊に追い込まれていません。社会は「創価学会の記事」を否と言っていないようです。


●<石原都知事絶体絶命?!>新銀行東京に「証拠隠滅」疑惑が浮上-金融庁も重大関心!
●告発大スクープ:創価学会エリート巨額横領事件をスッパ抜く!-アメリカ創価大学を舞台に-
<アメリカ創価大学の元経理部長 170万ドルの横領を認める>
 6月11日、米司法当局はアメリカ創価大学の最高投資責任者、畠中潔氏(52歳)が日本円にして約1億9000万円にも上る巨額の横領事件で罪を認めたと発表した。本誌はこの事件の起訴状及び司法取引文書を独占入手。エリート学会員が手を染めた不祥事の全貌を明らかにする-。

 米カリフォルニア州オレンジ群アリソ・ヴィエホ市に位置するアメリカ創価大学は、'01年5月に池田大作名誉会長(80歳)によって創立された私立大学だ。約12万6000坪の広大な敷地には「池田図書館」や「世界平和池田講堂」といった、創立者の名前を冠した巨大施設が林立している。生徒数は約400名。この5月には開校以来4回目の卒業式が行われ、88名が卒業した。元公明党参議院議員の福本潤一氏が同大学についてこう解説する。
「創価学会は日本の創価大学を学会員教育の中心に位置づけています。アメリカ創価大学は、その世界版。池田氏が会長を務める創価学会インタナショナルの幹部候補生を育てるための大学にしようという位置付けで、スタートしたんです」

驚くべきはその集金力だ。同大学が年間に集める寄付金の総額は他校とは比べものにならない。「全米の大学の詳細なデータを網羅した『ピーターソンズ』(オンライン版)によれば、アメリカ創価大学が1年間に集める寄付金は総額5億ドル(約540億円)を超えています。約3万人の学生が学び、歴史あるヴァージニア工科大学の寄付金が約5億ドルで、これと同等です。歴史も浅く、生徒数も圧倒的に少ないアメリカ創価大学がなぜこんなに莫大な寄付金を集められるのか、非常に不思議です」(在米ジャーナリスト)

 同大学には公明党議員の寄付金も流れ込んでいると、前出の福本氏が指摘する。「国会議員は政教一致と見られるため、創価学会に直接、現金で財務(=寄付)をすることができません。したがって、学会の助けになればとアメリカ創価大学に寄付する議員がいるのです。参議院のある公明党議員は学会への貢献を周囲にアピールするためか、同大学に500万円寄付したと吹聴していましたね」

 公明党議員からも多額の寄付を集めるアメリカ創価大学の資産を、その最高投資責任者が横領したというのだから皮肉な話である。

 本誌が入手した起訴状によれば、畠中被告は'90年頃に経理部長としてアメリカ創価大学(当時は創価大学ロサンゼルス分校)に雇われ、'05年初頭には同大学の保有する資産の投資運用を監督する最高投資責任者に就任。しかし、この横領事件が発覚したのか、'06年1月に同大学との雇用関係は解消している。

 横領の手口は単純だ。畠中被告は経理部長としても最高投資責任者としても、同大学の銀行口座に直接アクセスする権限があった。その地位を悪用し、大学の口座から自分で開設した口座に多額の金を移したのだ。その事実を隠蔽するために、金融機関が現金の移動を報告する明細書を大学に送付しないよう命じ、その明細書を自ら回収していたというわけだ。'99年前後から'06年まで行われていたこの行為で、総額約176万ドルもの大金が横領されたという。畠中被告はこのカネを何に使ったのか。起訴状にはこうある。

〈(横領された)カネの大部分はカリフォルニア州のテメキュラやラスヴェガスのカジノで使われた。'04~'05年にかけて被告はギャンブルで合計76万ドル以上の損失を出した〉
米司法当局によると、8月に下る判決で最大10年の禁固刑が科せられる可能性があるという。米『ロサンゼルス・タイムズ』紙もこの事件を報じ、大学を舞台にした巨額の横領事件として地元の注目を集めている。

 では、この畠中氏とはどういう人物なのか。「畠中さんは創価大学の4期生で、経済学部卒の学会エリート。在学中から信心に熱心で、一つのことに熱中すると他が見えなくなってしまう傾向がありました。卒業後'81年にワシントン大学に留学し、いったん創価大学の職員になった後、創価大学ロサンゼルス分校に就職したようです」(創価学会関係者)

 学会エリートが悪事に手を染めた動機については判然としない。アメリカ創価大学広報は本誌の取材にこうコメントした。「すでに大学側は保険会社から100万ドルを取り戻しました。全額返済に向けて、さらに(畠中氏を)追及したいと思っています」

 日本の創価学会広報室は、本誌の取材で初めてこの事実を把握したようで、「断じてあってはならないことで、アメリカ創価大学が刑事告訴したと聞いています」
と回答するのみだった。

 最近の創価学会が抱える爆弾はこれだけではない。本誌5月31日号で報じたとおり、創価学会を相手取って訴訟を起こしている矢野絢也元公明党委員長が6月25日、外国特派員協会で外国メディアを前に講演を行い、公明党と創価学会の「政教一致」問題についてこう語ったのだ。

 「創価学会は宗教法人ですが、選挙の時期になると選挙活動が活発に行われる。学会員が選挙の手伝いをすること自体、各人の自由といえば自由でしょう。しかし、宗教活動に対する寄付は非課税です。非課税の本部会計で建設されている全国の会館が、裏の選挙対策事務所として使われている。これを『政教一致』と言うのか言わないのか、具体的な事例に基づいて議論する必要があると思います。そのための材料を提供することにやぶさかではありません」

 エリート学会員の犯罪に、元公明党委員長の反撃――。これまで着々と規模を拡大し、権力内部に入り込んできた巨大宗教団体の行く末に、海外メディアも注目している。

【週刊現代】7月12日号

●<矢野絢也>「世界に政教一致を告発」で民主が公明党に「学会票を寄こせ」
【週刊ポスト】7月11日号

●政局コラム:激闘!永田町/「内閣改造」人事で公明党の〝したたか計算〟
【サンデー毎日】7月13日号

●「矢野絢也」罵倒も封印「池田大作」の怯える日々
【週刊新潮】7月17日号

●ついに「自民党」は創価学会「池田大作」に切り捨てられた!
「福田おろし」画策の自民党を尻目に、公明党の新方針は「民主党と連立」
【週刊新潮】7月24日号

●池田大作サンの「お気に入り」で入閣「公明党」山口那津男議員
●「拉致問題」で中国に冷たくあしらわれた「山崎拓」
●「古賀誠」が公明党に囁いた「2009年1月総選挙」
【週刊新潮】7月31日号

●文鮮明ヘリ爆発で「統一教会」に3つの謎が浮上
●内閣改造で「冬柴鐵三留任」は公明党最悪のシナリオ
【週刊文春】7月31日号

●<ご利益激減>創価学会を痛打する矢野絢也「覚悟の提訴」
■元委員長を脅迫、尾行する異様なその生態。迫りくる国会招致に池田名誉会長の眠れぬ夜はつづく――(筆者:乙骨正生)
【諸君!】8月号

●創価学会が脅えた私の「極秘メモ」
――元公明党委員長・矢野絢也の告発手記
『………私が党役員のとき、学会首脳が第三者を使い、藤原氏(※行正・元公明党都議会議員・渡部通子の姉の主人)の暗殺を計画しているとして、藤井富雄都議会幹事長が私の自宅に来て、「そういうことは学会の自殺行為になるので、矢野さんから止めてもらいたい」との真剣な要請があった。私は秋谷会長にその旨を伝えた。暗殺依頼の真偽はともかくとして、そのような深刻な懸念を藤井氏が感じて、私に「取りやめ」を学会首脳に進言するように頼んできたのは厳然たる事実である。』
【文藝春秋】8月号

本誌総力特集:いまどきの黒幕(抜粋)
●胡錦濤・池田大作会談でわかった親中政策は「池田大作」の思惑
【月刊宝島】8月号

⇒大特集:最新・創価学会研究 
●矢野絢也・福本潤一 いつでも国会で証言する用意がある!創価学会に宣戦布告
●尾形真人 創価学会に手をつっ込んだ小沢一郎
【WiLL】8月号

●皇太子さまと同席した創価学会の"お世継ぎさま"-聖教新聞一面トップで取り上げられて
【週刊朝日】8月1日号

●「矢野絢也参考人招致」で太田昭宏・綿貫民輔極秘会談の波紋
【週刊新潮】9月4日号

●公明党・太田昭宏代表と激論!「福田のクビと創価学会」
【週刊ポスト】9月5日号

緊急政局大特集:「自民党の終わり」の始まり
●「週末の変事」やりすぎた「公明党が死んだ日」
【週刊新潮】9月11日号
●「このままでは悪者に」公明はやりすぎ反省
【週刊文春】9月11日号

●怒りの告発スクープ:<新銀行東京の内幕>公明党「口利き案件」をスッパ抜く!-内部データを本誌が独占入手!
■600件を超える「口利き」の何と1/3は公明党関係者から/太田昭宏代表やあの元都議の名も飛び出す有志のとんでもない実態
 P150 新銀行の関係者は言う。
「現世利益重視、といいますが、庶民に対する直接の利益を重視している公明党だけに、さすがというのか、口利き件数も多かった。公明党は都議だけではなく、政調会といった事務局までが紹介をしていたのです」
 内部データによれば、600件のうち、公明党関係者による件数は200件を超えている。実に3件に1件の割合なのだ。(中略)
 本誌ではまず、実際に融資が実行された記録のある企業を中心に行方を追ってみた。すると驚くべきことに、60以上ある、その対象企業のうち、すでに廃業、破産、休業、もしくは登記上は存在するが企業そのものも経営者も行方も分からないケースが約15件、実に25%にも迫ることがわかった

【週刊朝日】9月12日号

●「景気対策」で強面に変身した「公明党」連立解消の時期
【サンデー毎日】9月14日号

●<福田首相辞任>自民党が壊れる
①小池百合子本誌独占激白「異質な私と自民党」
②「悪役」公明党・創価学会の苦しい言い訳
③"バラマキ"麻生太郎政権でトリプル暴落「日本売り」
④民主党「総選挙圧勝」予測でも消えぬ「小沢嫌い」
⑤福田康夫「無責任辞任」で考える-暴走老人の危険度チェック
⑥表紙モデル:<次は俺?そりゃア、ソウダロウ>「経営者」麻生太郎の実力
■麻生太郎の"経済通"は本当か?小池百合子、石原伸晃、与謝野馨の経営能力の徹底比較
【AERA】9月15日号

▼霞が関埋蔵金男高橋洋一氏が断言「自公2兆円バラマキは完全に意味がない」
●日テレ「24時間テレビ」難病の美談の陰に「創価学会」あり
【週刊文春】9月18日号

●元公明党委員長・矢野絢也氏の怒りの寄稿「公明党よ、驕ることなかれ!」
【週刊新潮】9月18日号

●福田首相トンズラ辞任で「自民党<大崩壊>」が始まった
●<ポスト福田最有力候補>麻生太郎「超庶民離れ」の<夜遊び&暴言>伝説の全て
⇒怒りの徹底追及:創価学会「巨大権力を操る威力と謎」大研究
●公明党の力の源泉に迫る!
●公明党&創価学会・池田大作名誉会長の家系の歴史年表
●福本潤一氏が怒りの激白「僕が創価学会に入ったワケと辞めた理由」
池田氏の納税額推移

95年度 2億4109万円 都内91位 全国185位
96年度 2億1206万円 都内106位 全国219位
97年度 2億3751万円 都内77位 全国155位
98年度 1億7200万円 都内133位 全国273位
99年度 1億5396万円 都内162位 全国318位
00年度 1億1883万円 都内258位 全国481位
01年度 1億3616万円 都内214位 全国428位
02年度 1億1537万円 都内285位 全国532位
03年度 1億2774万円 都内238位 全国435位
04年度 1億2895万円 都内245位 全国465位

p.30 創価学会の収入源として大きいのが、組織をあげて行う”財務”だ。かつての宗門・日蓮正宗の総本山・大石寺に大客殿と正本堂を寄進したときも、その財源となったの財務。大客殿('61年)では32億円、正本堂('65年)の時には350億円が集まったいう。
 現在、財務は年に1回、11月から12月にかけて一口1万円、銀行振り込みの形で行われている。各地区の責任者は会員に声をかけ、競うように財務を集める。金額が多ければ多いほど功徳があるとされる。
 また、創価学会の機関紙「聖教新聞」の売上げも大きい。公称550万部で1ヶ月の購読料は1880万円。単純計算すれば月103億4000万円、年間だと1240億円にもなる。(中略)
 創価学会は、「墓地公園」と呼ぶ大規模墓園を、北海道から沖縄まで、全国13カ所に展開している。05年にオープンした九州池田記念墓地公園(大分)は、敷地面積約30万坪、4万2000基の墓石を擁する。墓石の永年使用料は諸々含めて一基あたり108万円という。

【FRIDAY】9月19日号

●麻生は「公明=創価学会」に1か月で捨てられる
【週刊ポスト】9月19日号

■「麻生太郎政権」を揺るがす与謝野馨の「実力」/「石原伸晃出馬」で囁かれる石原慎太郎都知事と森喜朗の「密約」
/安倍晋三辞任劇とソックリ!/「福田改造内閣」は「麻生太郎政権準備内閣」だった!/そして、公明党&創価学会が<本命>麻生太郎を見限る日
●首相を辞任に追いつめた池田大作名誉会長の強い意向
【週刊朝日】9月19日号

●本当は「クリスチャン麻生太郎」を嫌う「創価学会」と公明党
【週刊新潮】9月25日号

●政局特別企画:公明・学会票が弾き出した「300選挙区」当落予測-民主圧勝!自民惨敗!
【FLASH】9月30日・10月7日合併号

●白川勝彦「創価学会・公明党との10年戦争」
【WiLL】10月号

●元公明党委員長・矢野絢也が永田町を斬る!/【第1回】慌てた解散は「自公連立の自滅」につながる
●「3代創価学会」でも救えなかった福岡「小1殺害」富石薫容疑者の孤独
●ゼネコンから流出した「<秘>創価学会マニュアル」
【週刊新潮】10月2日号

●政局大特集:小泉純一郎、引退
【AERA】10月6日号

●「自民党政治」は終わっている公明党に牛耳られた麻生政権の「正体」
【週刊朝日】10月10日

●怒りの徹底追及:池田大作センセイの「大自慢演説」で聖教新聞が「載せられなかった箇所」を本誌が敢えて掲載する
●麻生太郎首相を悩ます「学会の世襲日程」最優先で「公明党大暴走!」
【週刊新潮】10月9日号

●気骨のジャーナリスト・上杉隆の政局スクープルポ「公明党に牛耳られた麻生政権」-これはまさに"国債公約違反"だ!
●早くも公明党が<政敵>民主党に秋波
【週刊朝日】10月10日号

●田中康夫が<東京12区>公明党代表・太田昭宏の刺客に急浮上
●「創価学会」池田大作名誉会長が極秘指令「小沢一郎、菅直人、鳩山由紀夫を落とせ
●小泉純一郎「政界引退」の舞台ウラ
【週刊現代】10月11日号

●首相のクビをすげ替え、何がなんでも解散総選挙…
●このままじゃ日本沈没「政治大混乱」の元凶は大バカヤローは公明党だ!
●“集票マシーン”創価学会をバックに永田町でデカい顔する小政党。自民党も乗っ取り、その暴走ぶりは止まらない!!
【週刊大衆】10月13日号

新銀行東京 税金頼みに幕を引け

 警視庁が新銀行東京を舞台にした詐欺事件を摘発した。融資の審査が手抜きでは金融機関の体をなさない。損害のつけは納税者に回ってくる。大切な税金がずさん融資で失われてはたまらない。

 事件の概要は、都が筆頭株主の新銀行で元行員が元暴力団員らと結託し、営業実体のない会社の決算報告書を改ざんするなどして不正融資した疑いだ。元行員は都市銀行での勤務経験がある。新銀行のおざなりな審査をたやすく見抜いたのだろう。

 新銀行は石原慎太郎知事の肝いりで二〇〇五年に開業した。貸し渋りに苦しむ中小企業を救済する目的で、債務超過の企業でも技術力などがあれば「無担保・無保証で融資する」が売りだった。

 リスクの大きい経営方針を貫くには貸出先に出向いて経営実態を見極め、融資の可否を判断しなければならない。しかし、新銀行は決算報告書などを基に機械的に審査するスコアリングモデルに過度に依存したため、元行員は詳細に調査したように見せかけて、やすやすと融資金を詐取したようだ。

 石原知事は「旧経営陣の責任は重い」と批判したが、その経営陣を選んだのは知事自らではなかったか。それ以上に見過ごせないのは、税金がいともたやすくと言っていいほど失われていることだ。

 出資金の八割以上、八百五十億円が不良債権処理で消えている。都は今年四月に四百億円の追加出資を迫られた。いずれも税金だ。

 追加出資は「棄損されないよう都は適切な監視に努める」との条件付きで議会に認められた。金融庁は今夏の検査で、数十億円規模の不良債権引き当て不足を都に伝えたもようで、追加出資分も棄損しかねない状況にある。税金の持ち出しは膨らむ一方だ。

 複数の都議らが融資を口利きした企業から献金を受け取ったことも明らかになっている。これも税金が還流したと疑われかねない。

 世界的な株価急落を受け、金融機関への公的資金注入を可能にする金融機能強化法改正案の国会審議が始まった。新銀行にも適用をとの声が出ているが、新銀行の経営悪化はずさん融資が原因であり、金融危機に伴う資本増強とは直接関係がない。公金頼みは厳に慎むべきだ。

 新銀行の四-六月決算は三十億円超の最終赤字だ。都庁OBを経営トップに据えた素人集団に業績改善の荷は重すぎる。事業を縮小しながら撤退に向かう。その選択なしには傷口を広げるだけだ。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2008103002000109.html 
【東京新聞】2008年10月30日


●〈創価学会名誉会長〉池田大作「長男へ世襲」で「〈公明党が麻生首相に〉最後通告」 「解散せよ!」――来年5月の新体制には「即時選挙」が不可欠。「矢野喚問」「都議選」が絡み合って――
【週刊ポスト】10月31日号

●・麻生自公連立は「年利59%〈血税ムシリ取り〉のヤミ金」政権だ! 3年後には消費税3%アップ。選挙のために2兆円バラ撒いて「8兆円回収」という「追加景気対策」の正体を暴く
【週刊ポスト】11月21号

●給付金「やるやる詐欺」で
公明党の首相不信が爆発?
【週刊朝日】11月21日号

●新銀行東京 “口利き融資”にからんだ
「公明党」と「石原ファミリー」と金融ブローカー
【週刊朝日】12月5日

●永田町を斬る!/自民党は学会票に頼るな 元公明党委員長・矢野絢也
●太田代表に「自民の反乱」自公連立はもはや「離婚寸前」
【週刊新潮】12月25日号

「政府見解と誤解」法制局長官の国会答弁を撤回
政府は24日の閣議で、政教分離をめぐる宮崎礼壹内閣法制局長官の国会答弁について「誤解を与え、従来の政府見解を変更したと受け取られかねない」として撤回する異例の答弁書を決定した。

 10月7日の衆院予算委員会で、民主党の菅直人代表代行が、平成2年の衆院選でオウム真理教(当時)の政治団体「真理党」が候補者を擁立したことを挙げ「真理党が権力を握りオウムの教えを広めたら政教分離に反するか」と質問。宮崎長官は「宗教団体が統治的権力を行使することに当たり違憲だ」と答えた。

 これに対して公明党の山口那津男政調会長が、公明党と支持母体の創価学会の関係を念頭に「誤解を与える」と答弁の撤回を求める質問主意書を提出した。

 24日の答弁書では、憲法が禁じるのは宗教団体が国や地方自治体に代わって統治的権力を行使することで、宗教団体が支援する政党に所属する人物が公職に就くのは違憲ではないとする従来の解釈を強調した。
 答弁書の閣議決定について、菅氏は24日の記者会見で「創価学会という宗教組織が山口氏らに命じて閣議決定まで左右させている」と非難した。

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/081224/plc0812241828019-n1.htm
【MSN産経ニュース】2008.12.24

公明圧力で撤回と批判=政教分離の法制長官答弁-民主・菅氏
 民主党の菅直人代表代行は25日の記者会見で、政教分離に関する宮崎礼壱内閣法制局長官の答弁を撤回する答弁書を政府が閣議決定したことについて、「創価学会が自分に都合の悪い答弁を公明党という力を使って撤回させた。このこと自体が憲法20条に反する」と批判した。その上で「参考人(招致)や証人喚問も含め、国会の場で実態解明に全力を挙げなければならない」と述べた。 (了)

http://www.jiji.com/jc/zc?k=200812/2008122500622
【時事ドットコム】(2008/12/25-17:29)

●テレビ朝日「人気バラエティ番組」が創価学会に「ジャック」された?
【週刊ポスト】2008.12.26創刊2000号感謝号 (P.52)
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【2009/01/15 17:44】 | 週刊誌 マスコミ | トラックバック(1) | コメント(0)
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創価学会体験記2


選挙前になると電話をかけてくる 不思議な人達。そんな創価学会を体験してみました。(中傷と信仰賛美は 削除対象になります)

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