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温家宝首相・池田大作名誉会長と会談
池田大作 「庶民の王者」 You Tube画像

「ありがとうございます。庶民の王者である私と会っていただいて」

ノーカット工房 中国・温家宝首相 池田大作名誉会長と会談

池田大作・温家宝会談の目的は何か You Tube画像 田原総一朗

日中関係がリアルな関係に。
中国国民が宗教にあこがれを持っている。名誉会長に宗教のことをお聞きしたい?

Forum21
特集/温家宝・池田大作会談を検証する 山村明義(やまむら・あきよし)

駐日中国大使館にいる中国政府関係者も、 「池田氏と会談するのは、創価学会が利用しやすいからです。中国共産党はいま、宗教を使って政治を支配するという方法を学習中であり、特に創価学会は、公明党という政治組織も持っており、お互いに利益がある」 と私に対して語っていたものだ。

 つまり、中国政府側は、創価学会を「政治的エージェント」、あるいは「政治的な同志」として見ている可能性が高いのである。

 実際にこれまで創価学会が中国政府を公式に非難したことは、私の知る限り一度もない。89年の天安門事件の際にも、95年の核実験の強行時にも、平和・人権的とは絶対に言い難い中国政府の行為を批判しなかった。これは05年の反日デモの時も同じであった。
 彼らは常に「日中友好」という中国側が喜ぶ大義名分の下に、相手に対する美辞麗句だけを乱発してきた。今回も温家宝首相のことを「閣下」と呼ぶ池田氏の持ち上げぶりには、聞いていた報道陣を赤面させていたものである





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【2007/04/17 15:08】 | カルト | トラックバック(0) | コメント(0)
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選挙前になると電話をかけてくる 不思議な人達。そんな創価学会を体験してみました。(中傷と信仰賛美は 削除対象になります)

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