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クソアンチでいいじゃないか
 昔 創価学会をみんなで考えようという、掲示板があった。けっこう 罵詈雑言もあっても それ程荒れず 数々の論客を排出した 伝説の掲示板だ。

いつしか アンチは「品行方正」でなくてはならない 雰囲気が出来た。それは、アンチが 下劣な言葉を使って 人格攻撃すると 掲示板が荒れるし、バリ活動盲信信者の異常性を 浮き彫りにするための 暗黙の了解のようになってしまった。

しかし、私たちは あまりにも それに捕らわれてしまった。
ネットの世界では 論争の果てに 敗退者がネットを去るのは当たり前のことだったし、そこへ「かわいそう」なんて 感情は湧かなかった。

もう 良いじゃないか? そんなに「いい人」でなくても。
だって これ程までに アンチのみんなが それに捕らわれて それを逸脱する一部の者を 孤立させている。おかしいよ。だって ネット界の元々の論理は もっとクールのはずだ。

創価学会体験記 新参者さんのコメントより

私はネット上で悪態をつくアンチの方に対していわゆる‘常識’を盾にして非難するのは可愛そうではないかと思っているだけなのです。

創価学会の嫌がらせによって精神に支障をきたしてしまう人や自殺をしてしまう人が大勢います。それほど創価学会の信者の行動は卑劣です。あの卑劣な嫌がらせに日々あえば被害者のほうがおかしくなっていくのは当然だと思うのです。

それを冷静に‘常識’によって非難してしまったらそれこそ創価学会の思う壺です。被害者の方はどこでそのやり切れなさを晴らせばいいのでしょう?私たちはそういう人たちの味方のはずです。そしてそういう人たちを非難してしまったらアンチを社会の中で阻害状態に追い込もうとする信者たちの思う壺なのです。

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【2007/01/21 19:44】 | 体験記 | トラックバック(0)
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創価学会体験記2


選挙前になると電話をかけてくる 不思議な人達。そんな創価学会を体験してみました。(中傷と信仰賛美は 削除対象になります)

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