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2009年 9月10月 週刊誌・月刊誌・新聞情報
●元公明議員3氏の敗訴確定=「手帳持ち去り」訴訟-最高裁
  公明党の矢野絢也元委員長宅から手帳を持ち去ったとした「週刊現代」の記事で名誉を傷つけられたとして、同党の元国会議員3人が発行元の講談社と矢野元委員長らに損害賠償などを求めた訴訟で、最高裁第3小法廷(田原睦夫裁判長)は1日、元議員側の上告を退ける決定をした。反訴していた矢野元委員長の訴えを認め、3人に手帳返却と300万円の支払いを命じた二審判決が確定した。
 3人は元参院議員の黒柳明、大川清幸両氏と元衆院議員の伏木和雄氏。
 一審東京地裁は2007年12月、3人の手帳強奪を認めずに講談社などに賠償を命じたが、二審東京高裁は今年3月、「家捜しをして無理やり持ち去った」と認定し、一審判決を取り消して請求を棄却。その上で、3人に手帳の返却と賠償を求めた矢野元委員長の訴えを認めた。

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2009090100865
【時事ドットコム】(2009/09/01-19:37)

●創価学会が自民党と決別へ、「中道政党路線」回帰を鮮明に
●創価学会の意向を反映か?憶測を呼ぶ長野県警本部長人事
【選択】2009.09.01
●永田町/「小沢」が睨む衆参ダブル選での「自民」完全消滅計画
【サンデー毎日】2009.09.06
●代わる政権/「常勝」公明の視界ゼロ-続々落選
【AERA】2009.09.07
●常勝の関西議席も総崩れ 公明、苦悩の野党再出発
  半世紀以上前、池田大作・名誉会長が足を運んで拡大したとされる関西の創価学会は「常勝関西」と呼ばれ、関係者にとって特別な存在だ。

 投票日前日。ごく少数の学会幹部に「小選挙区全滅」の予測が伝わっていた。幹部の一人は言う。「数十年かけて培ってきたものをいったん区切らないといけない。創価学会として支援活動の一つの限界点。いくら積み上げても、限界があることを受け止めないといけない」

     ◇

 公明党・創価学会内では「小選挙区から撤退すべきだ」との声も漏れる。関西の党関係者は「組織の全勢力を注ぎ込んでも勝てなかった。小選挙区をやり続けていては党が成り立たない」と危機感をあらわにする。

 2大政党が定着する中、少数政党が小選挙区で勝つのは難しい。自民との連立が崩れ、民主党との関係見直しも迫られる。公明党大阪府本部の白浜一良代表は5日、府外の地方議会での民主に批判的な意見書提出の動きに触れ、「感情的にやるのは得策でない」と強調し、府内の地方議員にクギをさしたという。

 党再建の試金石となるのが来年夏の参院選だ。創価学会は来年、創立80周年を迎える。比例得票の目標は「1千万票」。大阪選挙区(改選数3)の1議席は、1956年に初めて国政で獲得した「常勝関西」を象徴する議席だ。民主は2人擁立する構えで、激戦になるのは必至だ。北側幹事長は3日の辞任会見で「関西でわが党の力が弱まったという思いはない。参院選では絶対に党として勝ちます」と強調した。

 総選挙敗北後、創価学会内部では、池田名誉会長のメッセージとして、こんな言葉が伝わっている。

 「ご苦労さま! 『負けるが勝ち』だ。先は長い。意味がある」(尾崎文康、斎藤利江子)

http://www.asahi.com/politics/update/0907/OSK200909060099_01.html
【asahi.com】2009.09.08

●われら衆愚の選択/比例出馬をさせてもらえなかった「太田昭宏」に陰謀説
●われら衆愚の選択/5つの新興宗教団体に担がれて破れた「石原宏高」
●われら衆愚の選択/「久本雅美」の絶叫に勝利した「青木愛」の勝負服は黒
【週刊新潮】2009.09.10

●久本雅美・柴田理恵の応援にも浮かない顔の公明党代表・太田昭宏
 ご自慢の組織票も、民主党の追い風の前には、歯が立たなかったのだろうか、それとも―。
スペシャルゲストによる応援も虚しく、無念の敗北。小沢一郎が送り込んだ刺客で、
秘蔵っ子の青木愛(44)に、あえなく撃沈された太田昭宏・公明党代表(63)だ。

 写真は投票2日前、赤羽駅前で行われた、街頭演説の模様。拳を突き上げて、
気炎を吐く久本雅美と、あたかも自身の演説に酔ってとろけたような柴田理恵。
だが、肝心な太田代表ときたら、二人の学会タレントとは対照的に、浮かない顔を
見せているではないか。

 まるで、結果を暗示するかのようでさえあるが、案の定、蓋を開ければ、約1万票の差で落選。 さらに、比例に重複立候補しなかったため、復活もなければ、代表にして、なんと議員バッジを 外すことになってしまったのである。(中略)

 そこで浮上するのは、学会が見放したという陰謀説である。
「必要な人材なら、比例という保険を掛けます。それをしないのは、学会内の一部に、公明党の執行部を取り替えてもいいという勢力が存在するからではないでしょうか」(学会ウォッチャー)

 太田代表が演説の場で見つめていたのは、遠のく永田町の風景だったのかもしれない。

(週刊新潮2009年9月10日選挙特大号より)

●太田、冬柴、北側が続々・・公明「壊滅」の戦慄
【週刊文春】2009.09.10
●崖っぷちの大物たち/選挙強しの公明党、獲得議席はまさかの過去最低
【週刊朝日】2009.09.11
●明日を知る風を感じる人を見る/創価学会のドン・池田大作、意外な私生活
【週刊現代】2009.09.12
●特集/新宗教、巨大ビジネスの全貌-池田大作のいない創価学会
●特集/新宗教、巨大ビジネスの全貌-新宗教、驚きの資産力!
●20大新宗教全データ:立正佼成会-「反創価学会」で宗教界の重鎮
●20大新宗教全データ:創価学会-日本最大・最強の組織力を誇る
●特集/新宗教、巨大ビジネスの全貌-総選挙の明暗!新宗教代理戦争
【週刊ダイヤモンド】2009.09.12

●公明・太田氏、「コスプレ」ポスター代2759万円

 ポスター代に2759万円、事務所費に1474万円――。公明党の太田昭宏・前代表の政 治団体「太田あきひろ後援会」が08年、太田氏の写真をあしらったポスター制作や事務所の拡充に集中的に資金を投じていた様子も、公表された政治資金収支報告書などから浮かんだ。激戦の末に敗れた、この夏の衆院選に備えてだった。

 報告書や太田氏の事務所によると、後援会の08年の宣伝事業費は4429万円で、07年(230万円)の約19倍だった。このうち、2759万円がポスター制作費と印刷費だった。

 ポスターは7種類の「コスプレ」型で、太田氏が医師、板前、大工、溶接工、自転車店、花店、パン店の仕事着姿でほほえむ写真を使った。

 費用にはスタイリング・ヘアメーク代や、撮影衣装代、スタジオ費、ロケのためのバス借り上げ料も含まれている。計7万7千枚つくったという。

 一方、1474万円の事務所費は、07年の644万円の2倍強。ほかの政治団体と比べても突出した額だ。大半は家賃関連で、1395万円を支出。ほかに、電話使用料54万円 や振込手数料4万円なども含まれている。

 立候補した東京12区(北区、足立区西部)には2カ所の常設事務所があるが、08年に は衆院選に備えてさらに2カ所を開設し、土地も借りたことなどから、費用が膨らんだという。
土地は10月5日に借りたが、解散がなかったため11月15日に解約。しかし、仲介手数料を含め196万円かかったという。

 太田氏は衆院選で11万票近くを獲得したが、民主党の青木愛氏に約1万票差で敗れた。 (相関真樹子、岡雄一郎)

http://www.asahi.com/politics/update/0918/TKY200909180019.html
【asahi.com】 2009年9月18日8時15分

●創価短大卒「美人妻」で「前原誠司」民主党副代表の複雑な心中
●永田町を斬る!/公明党は今後どうしたらよいのか?
●「民主党」に擦り寄る公明党「大作親衛隊」新人事
●国盗り物語後始末/死亡説まで流された「池田大作」の負けるが勝ちメール
【週刊新潮】2009.09.17
●鳩山新政権の発火点/創価学会は撤退か決戦か!池田大作が怒りに震えている
【週刊ポスト】2009.09.18
●「出直し選挙」で「自公切り捨て」-橋下徹大阪府知事が目論む
【週刊朝日】2009.09.18
●鳩山新政権の発火点/創価学会は撤退か決戦か!池田大作が怒りに震えている
【週刊ポスト】2009.09.18
●東奔政走/政権交代もう1つの裏面史、小沢氏VS公明党の10年戦争に決着
【週刊エコノミスト】2009.09.22
●「黒い手帖」最高裁で矢野元委員長が勝訴
【フライデー】2009.09.25
●「創価学会・公明党」に衝撃、矢野絢也氏に「叙勲」の動き
【週刊文春】2009.10.1
●世紀の「悪法」推進者はこの人/宗教法人法関連-優遇されすぎの宗教法制-
【宝島】2009.10.1
● 是非に及ばず/公明沈没で「池田大作」名誉会長が怯える国税の大調査!?
【新潮45】2009.10.01
●公明党を「永住外国人参政権」に固執させる「池田特命」
【週刊新潮】2009.10.08
●ハネムーン・ゴシップ/「浜四津敏子」定年退陣を仕掛けた「太田昭宏」
【週刊新潮】2009.10.15
●「定期協議」は国対幹部だけ。自民と公明の「縁の切れ目」
【週刊文春】2009.10.15
●神無月の神頼み/幸福の科学アニメで悪の超能力者だった池田大作らしき人
【週刊新潮】2009.10.22
●そんなアホな/実況中継!創価友誼之証を贈られた<アグネス・チャン>
【週刊文春】2009.10.22
●堕ちた自民をもう捨てる公明党の「恐ろしさ」
【週刊現代】2009.10.24
●山口那津男公明党代表、しがみつかない行き方-民主と連立から衆院撤退まで
【サンデー毎日】2009.10.25
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【2009/12/02 10:21】 | 週刊誌 マスコミ | トラックバック(1)
創価学会体験記2


選挙前になると電話をかけてくる 不思議な人達。そんな創価学会を体験してみました。(中傷と信仰賛美は 削除対象になります)

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