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創価学会への調査は困難


塩谷立文部科学相は19日午前の参院予算委員会で、公明党の支持母体である創価学会に対し「今まで調査は行っていない」と述べるとともに、信教の自由に配慮する観点などから調査は困難との認識を示した。民主党の一川保夫氏が「宗教法人としての適格性にあっているか、調査するのは監督官庁として大きな責任」と創価学会への調査を求めたのに答えた。

 一川氏は「公明党とそれを支える宗教団体は日本の政治をおかしくしている」と批判。「公明党の議員が当選した場合、党に(金を)上納するという話もあった」と指摘した。

 これに関し、公明党の斉藤鉄夫環境相は「選挙費用の自己負担分だ。党本部に納入された自己負担分は党の収支報告書に計上されている」と答弁した。


共同通信 2009.03.19

最近 世襲議員の「スタートラインが全く違う 公平ではない」という声が大きくなっているが、それ以上に問題なのが 公明党=創価学会の選挙スタイルだ。
信者は組織が「先生のご恩に報いるために選挙を勝ち抜こう」と指示すると、疑問を持つことは許されず言いなりなのだ。そして選挙違反をも恐れない選挙活動を展開する。

それはもちろん、正しくない行為だ。
以下の記事でも 創価学会=公明党が国民の、政治ことなど全く考えず ただただ集票のために選挙時期を左右していることが明白である。

公明党一転「春解散」封じへ 「敵失」後も支持率低迷で
支持母体の創価学会は5月の連休ごろから支持者を東京に集結させ、友人知人に支援を依頼する。総選挙と都議選の活動の山場が重なれば、勢力が分散しかねない。都議選で自民候補と戦いつつ、総選挙で選挙協力するのも困難で、「4月末解散・5月24日総選挙」が許されるギリギリのラインだ。  

朝日新聞 2009.03.17

しかし、嘘で固められた創価学会も そろそろメッキが剥がれて現実が覆い被さろうとしている。
大きな傷を受けずに逃げ出すには今が最後のチャンスだろう。
 
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【2009/03/19 19:36】 | カルト | トラックバック(0) | コメント(3)
創価学会体験記2


選挙前になると電話をかけてくる 不思議な人達。そんな創価学会を体験してみました。(中傷と信仰賛美は 削除対象になります)

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