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2008年下半期週刊誌・月刊誌・新聞情報
2009年1月15日の聖教新聞寸鉄
「苦境の週刊誌業界 反逆の輩を担いだ嘘誌は4年で部数半数。社会が否と。」
今や各誌こぞって 矢野、福本、白川氏の記事を取り上げています。週刊新潮は今だ休刊に追い込まれていません。社会は「創価学会の記事」を否と言っていないようです。


●<石原都知事絶体絶命?!>新銀行東京に「証拠隠滅」疑惑が浮上-金融庁も重大関心!
●告発大スクープ:創価学会エリート巨額横領事件をスッパ抜く!-アメリカ創価大学を舞台に-
<アメリカ創価大学の元経理部長 170万ドルの横領を認める>
 6月11日、米司法当局はアメリカ創価大学の最高投資責任者、畠中潔氏(52歳)が日本円にして約1億9000万円にも上る巨額の横領事件で罪を認めたと発表した。本誌はこの事件の起訴状及び司法取引文書を独占入手。エリート学会員が手を染めた不祥事の全貌を明らかにする-。

 米カリフォルニア州オレンジ群アリソ・ヴィエホ市に位置するアメリカ創価大学は、'01年5月に池田大作名誉会長(80歳)によって創立された私立大学だ。約12万6000坪の広大な敷地には「池田図書館」や「世界平和池田講堂」といった、創立者の名前を冠した巨大施設が林立している。生徒数は約400名。この5月には開校以来4回目の卒業式が行われ、88名が卒業した。元公明党参議院議員の福本潤一氏が同大学についてこう解説する。
「創価学会は日本の創価大学を学会員教育の中心に位置づけています。アメリカ創価大学は、その世界版。池田氏が会長を務める創価学会インタナショナルの幹部候補生を育てるための大学にしようという位置付けで、スタートしたんです」

驚くべきはその集金力だ。同大学が年間に集める寄付金の総額は他校とは比べものにならない。「全米の大学の詳細なデータを網羅した『ピーターソンズ』(オンライン版)によれば、アメリカ創価大学が1年間に集める寄付金は総額5億ドル(約540億円)を超えています。約3万人の学生が学び、歴史あるヴァージニア工科大学の寄付金が約5億ドルで、これと同等です。歴史も浅く、生徒数も圧倒的に少ないアメリカ創価大学がなぜこんなに莫大な寄付金を集められるのか、非常に不思議です」(在米ジャーナリスト)

 同大学には公明党議員の寄付金も流れ込んでいると、前出の福本氏が指摘する。「国会議員は政教一致と見られるため、創価学会に直接、現金で財務(=寄付)をすることができません。したがって、学会の助けになればとアメリカ創価大学に寄付する議員がいるのです。参議院のある公明党議員は学会への貢献を周囲にアピールするためか、同大学に500万円寄付したと吹聴していましたね」

 公明党議員からも多額の寄付を集めるアメリカ創価大学の資産を、その最高投資責任者が横領したというのだから皮肉な話である。

 本誌が入手した起訴状によれば、畠中被告は'90年頃に経理部長としてアメリカ創価大学(当時は創価大学ロサンゼルス分校)に雇われ、'05年初頭には同大学の保有する資産の投資運用を監督する最高投資責任者に就任。しかし、この横領事件が発覚したのか、'06年1月に同大学との雇用関係は解消している。

 横領の手口は単純だ。畠中被告は経理部長としても最高投資責任者としても、同大学の銀行口座に直接アクセスする権限があった。その地位を悪用し、大学の口座から自分で開設した口座に多額の金を移したのだ。その事実を隠蔽するために、金融機関が現金の移動を報告する明細書を大学に送付しないよう命じ、その明細書を自ら回収していたというわけだ。'99年前後から'06年まで行われていたこの行為で、総額約176万ドルもの大金が横領されたという。畠中被告はこのカネを何に使ったのか。起訴状にはこうある。

〈(横領された)カネの大部分はカリフォルニア州のテメキュラやラスヴェガスのカジノで使われた。'04~'05年にかけて被告はギャンブルで合計76万ドル以上の損失を出した〉
米司法当局によると、8月に下る判決で最大10年の禁固刑が科せられる可能性があるという。米『ロサンゼルス・タイムズ』紙もこの事件を報じ、大学を舞台にした巨額の横領事件として地元の注目を集めている。

 では、この畠中氏とはどういう人物なのか。「畠中さんは創価大学の4期生で、経済学部卒の学会エリート。在学中から信心に熱心で、一つのことに熱中すると他が見えなくなってしまう傾向がありました。卒業後'81年にワシントン大学に留学し、いったん創価大学の職員になった後、創価大学ロサンゼルス分校に就職したようです」(創価学会関係者)

 学会エリートが悪事に手を染めた動機については判然としない。アメリカ創価大学広報は本誌の取材にこうコメントした。「すでに大学側は保険会社から100万ドルを取り戻しました。全額返済に向けて、さらに(畠中氏を)追及したいと思っています」

 日本の創価学会広報室は、本誌の取材で初めてこの事実を把握したようで、「断じてあってはならないことで、アメリカ創価大学が刑事告訴したと聞いています」
と回答するのみだった。

 最近の創価学会が抱える爆弾はこれだけではない。本誌5月31日号で報じたとおり、創価学会を相手取って訴訟を起こしている矢野絢也元公明党委員長が6月25日、外国特派員協会で外国メディアを前に講演を行い、公明党と創価学会の「政教一致」問題についてこう語ったのだ。

 「創価学会は宗教法人ですが、選挙の時期になると選挙活動が活発に行われる。学会員が選挙の手伝いをすること自体、各人の自由といえば自由でしょう。しかし、宗教活動に対する寄付は非課税です。非課税の本部会計で建設されている全国の会館が、裏の選挙対策事務所として使われている。これを『政教一致』と言うのか言わないのか、具体的な事例に基づいて議論する必要があると思います。そのための材料を提供することにやぶさかではありません」

 エリート学会員の犯罪に、元公明党委員長の反撃――。これまで着々と規模を拡大し、権力内部に入り込んできた巨大宗教団体の行く末に、海外メディアも注目している。

【週刊現代】7月12日号

●<矢野絢也>「世界に政教一致を告発」で民主が公明党に「学会票を寄こせ」
【週刊ポスト】7月11日号

●政局コラム:激闘!永田町/「内閣改造」人事で公明党の〝したたか計算〟
【サンデー毎日】7月13日号

●「矢野絢也」罵倒も封印「池田大作」の怯える日々
【週刊新潮】7月17日号

●ついに「自民党」は創価学会「池田大作」に切り捨てられた!
「福田おろし」画策の自民党を尻目に、公明党の新方針は「民主党と連立」
【週刊新潮】7月24日号

●池田大作サンの「お気に入り」で入閣「公明党」山口那津男議員
●「拉致問題」で中国に冷たくあしらわれた「山崎拓」
●「古賀誠」が公明党に囁いた「2009年1月総選挙」
【週刊新潮】7月31日号

●文鮮明ヘリ爆発で「統一教会」に3つの謎が浮上
●内閣改造で「冬柴鐵三留任」は公明党最悪のシナリオ
【週刊文春】7月31日号

●<ご利益激減>創価学会を痛打する矢野絢也「覚悟の提訴」
■元委員長を脅迫、尾行する異様なその生態。迫りくる国会招致に池田名誉会長の眠れぬ夜はつづく――(筆者:乙骨正生)
【諸君!】8月号

●創価学会が脅えた私の「極秘メモ」
――元公明党委員長・矢野絢也の告発手記
『………私が党役員のとき、学会首脳が第三者を使い、藤原氏(※行正・元公明党都議会議員・渡部通子の姉の主人)の暗殺を計画しているとして、藤井富雄都議会幹事長が私の自宅に来て、「そういうことは学会の自殺行為になるので、矢野さんから止めてもらいたい」との真剣な要請があった。私は秋谷会長にその旨を伝えた。暗殺依頼の真偽はともかくとして、そのような深刻な懸念を藤井氏が感じて、私に「取りやめ」を学会首脳に進言するように頼んできたのは厳然たる事実である。』
【文藝春秋】8月号

本誌総力特集:いまどきの黒幕(抜粋)
●胡錦濤・池田大作会談でわかった親中政策は「池田大作」の思惑
【月刊宝島】8月号

⇒大特集:最新・創価学会研究 
●矢野絢也・福本潤一 いつでも国会で証言する用意がある!創価学会に宣戦布告
●尾形真人 創価学会に手をつっ込んだ小沢一郎
【WiLL】8月号

●皇太子さまと同席した創価学会の"お世継ぎさま"-聖教新聞一面トップで取り上げられて
【週刊朝日】8月1日号

●「矢野絢也参考人招致」で太田昭宏・綿貫民輔極秘会談の波紋
【週刊新潮】9月4日号

●公明党・太田昭宏代表と激論!「福田のクビと創価学会」
【週刊ポスト】9月5日号

緊急政局大特集:「自民党の終わり」の始まり
●「週末の変事」やりすぎた「公明党が死んだ日」
【週刊新潮】9月11日号
●「このままでは悪者に」公明はやりすぎ反省
【週刊文春】9月11日号

●怒りの告発スクープ:<新銀行東京の内幕>公明党「口利き案件」をスッパ抜く!-内部データを本誌が独占入手!
■600件を超える「口利き」の何と1/3は公明党関係者から/太田昭宏代表やあの元都議の名も飛び出す有志のとんでもない実態
 P150 新銀行の関係者は言う。
「現世利益重視、といいますが、庶民に対する直接の利益を重視している公明党だけに、さすがというのか、口利き件数も多かった。公明党は都議だけではなく、政調会といった事務局までが紹介をしていたのです」
 内部データによれば、600件のうち、公明党関係者による件数は200件を超えている。実に3件に1件の割合なのだ。(中略)
 本誌ではまず、実際に融資が実行された記録のある企業を中心に行方を追ってみた。すると驚くべきことに、60以上ある、その対象企業のうち、すでに廃業、破産、休業、もしくは登記上は存在するが企業そのものも経営者も行方も分からないケースが約15件、実に25%にも迫ることがわかった

【週刊朝日】9月12日号

●「景気対策」で強面に変身した「公明党」連立解消の時期
【サンデー毎日】9月14日号

●<福田首相辞任>自民党が壊れる
①小池百合子本誌独占激白「異質な私と自民党」
②「悪役」公明党・創価学会の苦しい言い訳
③"バラマキ"麻生太郎政権でトリプル暴落「日本売り」
④民主党「総選挙圧勝」予測でも消えぬ「小沢嫌い」
⑤福田康夫「無責任辞任」で考える-暴走老人の危険度チェック
⑥表紙モデル:<次は俺?そりゃア、ソウダロウ>「経営者」麻生太郎の実力
■麻生太郎の"経済通"は本当か?小池百合子、石原伸晃、与謝野馨の経営能力の徹底比較
【AERA】9月15日号

▼霞が関埋蔵金男高橋洋一氏が断言「自公2兆円バラマキは完全に意味がない」
●日テレ「24時間テレビ」難病の美談の陰に「創価学会」あり
【週刊文春】9月18日号

●元公明党委員長・矢野絢也氏の怒りの寄稿「公明党よ、驕ることなかれ!」
【週刊新潮】9月18日号

●福田首相トンズラ辞任で「自民党<大崩壊>」が始まった
●<ポスト福田最有力候補>麻生太郎「超庶民離れ」の<夜遊び&暴言>伝説の全て
⇒怒りの徹底追及:創価学会「巨大権力を操る威力と謎」大研究
●公明党の力の源泉に迫る!
●公明党&創価学会・池田大作名誉会長の家系の歴史年表
●福本潤一氏が怒りの激白「僕が創価学会に入ったワケと辞めた理由」
池田氏の納税額推移

95年度 2億4109万円 都内91位 全国185位
96年度 2億1206万円 都内106位 全国219位
97年度 2億3751万円 都内77位 全国155位
98年度 1億7200万円 都内133位 全国273位
99年度 1億5396万円 都内162位 全国318位
00年度 1億1883万円 都内258位 全国481位
01年度 1億3616万円 都内214位 全国428位
02年度 1億1537万円 都内285位 全国532位
03年度 1億2774万円 都内238位 全国435位
04年度 1億2895万円 都内245位 全国465位

p.30 創価学会の収入源として大きいのが、組織をあげて行う”財務”だ。かつての宗門・日蓮正宗の総本山・大石寺に大客殿と正本堂を寄進したときも、その財源となったの財務。大客殿('61年)では32億円、正本堂('65年)の時には350億円が集まったいう。
 現在、財務は年に1回、11月から12月にかけて一口1万円、銀行振り込みの形で行われている。各地区の責任者は会員に声をかけ、競うように財務を集める。金額が多ければ多いほど功徳があるとされる。
 また、創価学会の機関紙「聖教新聞」の売上げも大きい。公称550万部で1ヶ月の購読料は1880万円。単純計算すれば月103億4000万円、年間だと1240億円にもなる。(中略)
 創価学会は、「墓地公園」と呼ぶ大規模墓園を、北海道から沖縄まで、全国13カ所に展開している。05年にオープンした九州池田記念墓地公園(大分)は、敷地面積約30万坪、4万2000基の墓石を擁する。墓石の永年使用料は諸々含めて一基あたり108万円という。

【FRIDAY】9月19日号

●麻生は「公明=創価学会」に1か月で捨てられる
【週刊ポスト】9月19日号

■「麻生太郎政権」を揺るがす与謝野馨の「実力」/「石原伸晃出馬」で囁かれる石原慎太郎都知事と森喜朗の「密約」
/安倍晋三辞任劇とソックリ!/「福田改造内閣」は「麻生太郎政権準備内閣」だった!/そして、公明党&創価学会が<本命>麻生太郎を見限る日
●首相を辞任に追いつめた池田大作名誉会長の強い意向
【週刊朝日】9月19日号

●本当は「クリスチャン麻生太郎」を嫌う「創価学会」と公明党
【週刊新潮】9月25日号

●政局特別企画:公明・学会票が弾き出した「300選挙区」当落予測-民主圧勝!自民惨敗!
【FLASH】9月30日・10月7日合併号

●白川勝彦「創価学会・公明党との10年戦争」
【WiLL】10月号

●元公明党委員長・矢野絢也が永田町を斬る!/【第1回】慌てた解散は「自公連立の自滅」につながる
●「3代創価学会」でも救えなかった福岡「小1殺害」富石薫容疑者の孤独
●ゼネコンから流出した「<秘>創価学会マニュアル」
【週刊新潮】10月2日号

●政局大特集:小泉純一郎、引退
【AERA】10月6日号

●「自民党政治」は終わっている公明党に牛耳られた麻生政権の「正体」
【週刊朝日】10月10日

●怒りの徹底追及:池田大作センセイの「大自慢演説」で聖教新聞が「載せられなかった箇所」を本誌が敢えて掲載する
●麻生太郎首相を悩ます「学会の世襲日程」最優先で「公明党大暴走!」
【週刊新潮】10月9日号

●気骨のジャーナリスト・上杉隆の政局スクープルポ「公明党に牛耳られた麻生政権」-これはまさに"国債公約違反"だ!
●早くも公明党が<政敵>民主党に秋波
【週刊朝日】10月10日号

●田中康夫が<東京12区>公明党代表・太田昭宏の刺客に急浮上
●「創価学会」池田大作名誉会長が極秘指令「小沢一郎、菅直人、鳩山由紀夫を落とせ
●小泉純一郎「政界引退」の舞台ウラ
【週刊現代】10月11日号

●首相のクビをすげ替え、何がなんでも解散総選挙…
●このままじゃ日本沈没「政治大混乱」の元凶は大バカヤローは公明党だ!
●“集票マシーン”創価学会をバックに永田町でデカい顔する小政党。自民党も乗っ取り、その暴走ぶりは止まらない!!
【週刊大衆】10月13日号

新銀行東京 税金頼みに幕を引け

 警視庁が新銀行東京を舞台にした詐欺事件を摘発した。融資の審査が手抜きでは金融機関の体をなさない。損害のつけは納税者に回ってくる。大切な税金がずさん融資で失われてはたまらない。

 事件の概要は、都が筆頭株主の新銀行で元行員が元暴力団員らと結託し、営業実体のない会社の決算報告書を改ざんするなどして不正融資した疑いだ。元行員は都市銀行での勤務経験がある。新銀行のおざなりな審査をたやすく見抜いたのだろう。

 新銀行は石原慎太郎知事の肝いりで二〇〇五年に開業した。貸し渋りに苦しむ中小企業を救済する目的で、債務超過の企業でも技術力などがあれば「無担保・無保証で融資する」が売りだった。

 リスクの大きい経営方針を貫くには貸出先に出向いて経営実態を見極め、融資の可否を判断しなければならない。しかし、新銀行は決算報告書などを基に機械的に審査するスコアリングモデルに過度に依存したため、元行員は詳細に調査したように見せかけて、やすやすと融資金を詐取したようだ。

 石原知事は「旧経営陣の責任は重い」と批判したが、その経営陣を選んだのは知事自らではなかったか。それ以上に見過ごせないのは、税金がいともたやすくと言っていいほど失われていることだ。

 出資金の八割以上、八百五十億円が不良債権処理で消えている。都は今年四月に四百億円の追加出資を迫られた。いずれも税金だ。

 追加出資は「棄損されないよう都は適切な監視に努める」との条件付きで議会に認められた。金融庁は今夏の検査で、数十億円規模の不良債権引き当て不足を都に伝えたもようで、追加出資分も棄損しかねない状況にある。税金の持ち出しは膨らむ一方だ。

 複数の都議らが融資を口利きした企業から献金を受け取ったことも明らかになっている。これも税金が還流したと疑われかねない。

 世界的な株価急落を受け、金融機関への公的資金注入を可能にする金融機能強化法改正案の国会審議が始まった。新銀行にも適用をとの声が出ているが、新銀行の経営悪化はずさん融資が原因であり、金融危機に伴う資本増強とは直接関係がない。公金頼みは厳に慎むべきだ。

 新銀行の四-六月決算は三十億円超の最終赤字だ。都庁OBを経営トップに据えた素人集団に業績改善の荷は重すぎる。事業を縮小しながら撤退に向かう。その選択なしには傷口を広げるだけだ。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2008103002000109.html 
【東京新聞】2008年10月30日


●〈創価学会名誉会長〉池田大作「長男へ世襲」で「〈公明党が麻生首相に〉最後通告」 「解散せよ!」――来年5月の新体制には「即時選挙」が不可欠。「矢野喚問」「都議選」が絡み合って――
【週刊ポスト】10月31日号

●・麻生自公連立は「年利59%〈血税ムシリ取り〉のヤミ金」政権だ! 3年後には消費税3%アップ。選挙のために2兆円バラ撒いて「8兆円回収」という「追加景気対策」の正体を暴く
【週刊ポスト】11月21号

●給付金「やるやる詐欺」で
公明党の首相不信が爆発?
【週刊朝日】11月21日号

●新銀行東京 “口利き融資”にからんだ
「公明党」と「石原ファミリー」と金融ブローカー
【週刊朝日】12月5日

●永田町を斬る!/自民党は学会票に頼るな 元公明党委員長・矢野絢也
●太田代表に「自民の反乱」自公連立はもはや「離婚寸前」
【週刊新潮】12月25日号

「政府見解と誤解」法制局長官の国会答弁を撤回
政府は24日の閣議で、政教分離をめぐる宮崎礼壹内閣法制局長官の国会答弁について「誤解を与え、従来の政府見解を変更したと受け取られかねない」として撤回する異例の答弁書を決定した。

 10月7日の衆院予算委員会で、民主党の菅直人代表代行が、平成2年の衆院選でオウム真理教(当時)の政治団体「真理党」が候補者を擁立したことを挙げ「真理党が権力を握りオウムの教えを広めたら政教分離に反するか」と質問。宮崎長官は「宗教団体が統治的権力を行使することに当たり違憲だ」と答えた。

 これに対して公明党の山口那津男政調会長が、公明党と支持母体の創価学会の関係を念頭に「誤解を与える」と答弁の撤回を求める質問主意書を提出した。

 24日の答弁書では、憲法が禁じるのは宗教団体が国や地方自治体に代わって統治的権力を行使することで、宗教団体が支援する政党に所属する人物が公職に就くのは違憲ではないとする従来の解釈を強調した。
 答弁書の閣議決定について、菅氏は24日の記者会見で「創価学会という宗教組織が山口氏らに命じて閣議決定まで左右させている」と非難した。

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/081224/plc0812241828019-n1.htm
【MSN産経ニュース】2008.12.24

公明圧力で撤回と批判=政教分離の法制長官答弁-民主・菅氏
 民主党の菅直人代表代行は25日の記者会見で、政教分離に関する宮崎礼壱内閣法制局長官の答弁を撤回する答弁書を政府が閣議決定したことについて、「創価学会が自分に都合の悪い答弁を公明党という力を使って撤回させた。このこと自体が憲法20条に反する」と批判した。その上で「参考人(招致)や証人喚問も含め、国会の場で実態解明に全力を挙げなければならない」と述べた。 (了)

http://www.jiji.com/jc/zc?k=200812/2008122500622
【時事ドットコム】(2008/12/25-17:29)

●テレビ朝日「人気バラエティ番組」が創価学会に「ジャック」された?
【週刊ポスト】2008.12.26創刊2000号感謝号 (P.52)
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【2009/01/15 17:44】 | 週刊誌 マスコミ | トラックバック(1) | コメント(0)
2008年上半期週刊誌・月刊誌情報
・ 「中国製ギョーザ食中毒問題」「イージス艦あたご衝突事故」「汚染米」「リーマン・ショック」「後期高齢者医療制度スタート」「中国で初の五輪開催。チベットで暴動、聖火リレー混乱」「ノーベル物理学賞に南部陽一郎、小林誠、益川敏英の3氏、化学賞に下村脩氏と日本人が一挙に4人受賞」「麻生内閣」「OBAMA氏大統領選勝利」「秋葉原の無差別殺傷事件」「非正規雇用が過去最高に」「蟹工船ブーム」「羞恥心」「丘の上のポニョ」「風のガーデン」
・第50回日本レコード大賞 「Ti Amo」EXILE 最優秀歌唱賞 中村美律子 最優秀新人賞 ジェロ
・今年の漢字「変」
・流行語大賞「エドはるみ グー」「アラフォー」

●怒りの徹底追及:SATV静岡朝日テレビが「池田大作創価学会名誉会長礼賛番組」をタレ流し!
【FRIDAY】1月4日号

●<宗教>島田裕巳「創価学会が公明党を見捨てるXデー」
【週刊朝日】1月18日号

●創価学会「池田大作センセイ」傘寿祝賀の会に「あおい輝彦」
【週刊新潮】1月17日号

●"自公110議席減"の予測に、福田首相は思わず腰抜け! -それでも「解散」に追い込まれる!
▼当落線上「大物議員リスト」鳩山法相、太田公明党代表…
【週刊文春】1月17日号

●「顕正会vs創価学会」水面下の信者争奪「脱会バトル」
●「<統一教会>文鮮明よ、政界に進出せよ!」で蘇る「公明党誕生」の悪夢
【週刊新潮】1月24日号

●乙骨正生「久本雅美、人気女芸人の実体は創価学会の集票マシン
【週刊現代】2月2日号

●特別企画:<勝手格付け>もうコメントを聞きたくないワイドショーのコメンテーター
■第1位はダントツで「高橋ジョージ・三船美佳」の学会夫妻
【サンデー毎日】2月3日号

●「<冬柴鐵三・国土交通大臣>は役所の顧問弁護士か!」と創価学会幹部が怒りの<三行半>を突きつけた!
【週刊ポスト】2月15日号

●「反創価学会」3万人が大阪に集結した「大石寺」決起集会
【週刊新潮】2月14日号

●トトロもびっくり!「スタジオジブリ」星野康二新社長の「創価学会・池田大作名誉会長」賛歌
【週刊新潮】2月21日号
●「スタジオジブリ」星野康二新社長はディズニー出身、創価学会のエリートだった!
【週刊文春】2月21日号

●池田大作の後継者!?長男・博正氏の「素顔と評判」
【週刊現代】3月1日号

●「悪質ビラ」撒きで東京高裁が指摘した「創価学会」関与(評者:乙骨正生)(153ページ目)
今月13日東京高裁で下された判決。新聞・テレビでは一切報じられない、その内容が創価学会関係者に衝撃を与えている。
「事の発端は平成13年9月。妙観講を標的にした悪質な中傷ビラがバラ撒かれたのです」(妙観講関係者)
妙観講は、学会との確執が続く日蓮正宗の信徒団体で、学会にとっては目の敵というべき存在である。「ビラには妙観講代表の顔写真がオウムの麻原と並べられ、〝淫祀邪教〟、〝狂信的カルト集団〟等々の誹謗中傷の言葉が並んでいた。それが杉並区中に1万枚以上も投函されました。」(同)

さらに平成16年2月には東京、大阪など10都府県で、数日のうちに1万5000枚以上のビラが配布された。 妙観講は独自の調査で、バラ撒きを行った学会員数名を特定。この実行部隊と学会本体を相手取り、東京地裁に名誉毀損の民事訴訟を起こす。一審判決はビラを配布した会員達に対して計280万円の賠償を命じたが本体の責任は否定。その後、控訴審が行われてきた。
「今回の判決では、創価学会の業務としてビラの作成・配布が行われたことは認められなかった。しかし、〝創価学会のいずれかの組織を構成する相当多数の学会員がその意思を通じて関与していたものと推認することができる〟と組織的な関与を指摘しました。」(同)

判決は、ビラが「カラー印刷両面刷り」で作成には多額の費用を要し、ごく短時間に、広い範囲」に撒かれたことから「個人的活動であるとは到底認め難い」と説明した。内容についても「著しく事実を歪曲し、誇張するものというほかない」と断じている。判決が学会の組織的な関与に言及したケースは、宮本顕治・元共産党委員長宅への盗聴事件を除けば極めて異例のことだ。

ジャーナリストの乙骨正生氏によれば、
「宗教団体は公益性の観点から税制上優遇されている。それが組織立って他団体を妨害したとなれば適格性を間われる事態です。今回の件も複数の会員が関与したのですから学会に道義的な責任はある。組織として謝罪の弁を述べるべきです」連立与党最大の支持母体であれば尚更であろう。現在に至るも、この件は学会の機関紙・聖教新聞では一行も触れられていない。

【週刊新潮】2月28日号

●「冬柴のメシの相手は国交省役人だけ」のたそがれ-創価学会員からも辞めろコール
【週刊ポスト】3月14日号

●「創価学会・池田大作名誉会長」作詞CDで「顔面マヒが治った!」と喜ぶ「アグネス・チャン」
【週刊新潮】3月13日号

●<石原銀行>「新銀行東京」ズサン融資に「公明・民主」都議も口利きしていた!
【週刊新潮】3月20日号

●<暴露本>「池田大作の品格」導火線で「池田大作証人喚問」が発火する!
【週刊ポスト】3月28日号

●怒りの政局大特集:<道路・年金・アタゴのDNA三重苦>福田政権「脳死状態」でニッポンは全身マヒ
▼「石破留任の言い訳」イージス艦被害親族の手紙の陰に「公明党」
【週刊文春】3月27日号

●民主「倒閣」の秘策は「大作喚問」-元公明党議員が実名暴露
「池田大作名誉会長へのプレジデント献金」
【週刊文春】4月3日号

●年内解散をにらむ「公明党」本当の狙いは「都議選」
【サンデー毎日】4月13日号

●久本雅美-「創価学会への誘いが1年半ずっと続いて…」知人が傷心告白
【女性自身】4月29日号

●怒りの発覚スクープ:<だから聖教新聞は「チベット問題」を報じない>
池田大作(名誉会長)・胡錦濤(国家主席)「奈良会談」秘密計画をスッパ抜く!
【週刊文春】4月24日号

●スッピン姿/好感度ガタ落ち久本雅美「五十歳」ついに公明党から立候補!?
【週刊文春】05月08日号

●徹底追及:「ヤマダ電機(LABI)」大研究-もうひとつの創業家と「創価学会」
▼「老人イジメ」自民党に鉄槌下る-自公115議席減の衝撃
【週刊文春】5月15日号

●来日で「封印」された「毒餃子捜査」の新事実
●「池田大作」会談は「中国布教」のキッカケか
●NHK教育TV「マイロード・久本雅美」半生記から消された「創価学会と年齢詐称」
【週刊新潮】5月14日号

●怒りの大特集:「矢野絢也」を窮鼠にした「創価学会」の脅迫と誹謗中傷
■「土下座しろ!」「息子がどうなってもいいのか!」「家を売って2、3億円寄付しろ!」「地獄へ落ちろ!」
■苦痛と身体の危険を感じた<元公明党委員長>はついに「創価学会」を訴えた!
【週刊新潮】5月22日号
http://dakkai.org/yanolawsuit.html 矢野絢也氏 訴状

政局大特集:公明党よ、目を覚ませ!
■自民党と連立を組んで9年-国民の暮らしは、この党が与党になったことでよくなっているのか。
今こそ、この政党とい連立の意義が問われている!
①何のためのキャスチングボートなのか(筆者:御厨 貴)
②「ポスト池田」の時代も選挙への情熱は続くのか(筆者:島田裕巳)
③欧州の宗教政党とは違う「土壌」と選挙スタイル(筆者:平島健司)
④国交省の“代理人”冬柴鉄三の「履歴」
⑤与党・公明党は国民の暮らしを良くしたのか(回答者:上田 勇・公明党広報委員長)
【週刊朝日】6月6日号

●怒りの大特集:創価学会大物の明暗
①押切もえ、<学会員>巨人・野間口貴彦投手との交際で狙う皮算用
②池田大作<後継>長男・博正氏が極秘離婚していた!
【FLASH】6月10日号

●公明党・太田昭宏代表「刺客」にピリピリ
公明党の太田昭宏代表が、次期衆院選に向け、次々と現れる「刺客」の影に、神経をとがらせている。最初に現れたのは、民主党の大看板、小沢一郎……
【読売ウィークリー】6月29日号

●政局大特集:公明党代表「太田昭宏」すべてに答える
■後期高齢、消費税、連立の行方、国替え騒動、解散・総選挙、政界再編…「消費税率アップは慎重に考えるべきだ」
【サンデー毎日】6月29日号

●怒りの大特集①「学会施設で選挙運動」矢野絢也氏が証言した「公明党のタブー」政教一致
●怒りの大特集②「野中広務」まで顔を出す〈悪法〉「人権擁護法案」を通したい人たち
【週刊新潮】6月26日号


【2009/01/07 20:41】 | 週刊誌 マスコミ | トラックバック(0) | コメント(0)
2007年週刊誌・月刊誌情報
・「そのまんま東氏宮崎知事初当選」「赤福 白い恋人 船場吉兆 不二家偽装」「年金記録漏れ5000万件判明」「5月 国民投票法が成立」「7月 新潟県中越沖地震、死者14人」「元共産党議長の宮本顕治氏死去7月18日」「参院選で自民歴史的惨敗、民主第1党に、与党は過半数割れ」「「薬害C型肝炎訴訟」和解勧告」「守屋前防衛次官逮捕、ゴルフ接待389万円収賄容疑、妻も共犯」
・第49回日本レコード大賞、コブクロの『蕾』大賞。最優秀歌唱賞EXILE、最優秀新人賞には℃-ute。
・今年の漢字「偽」
・流行語大賞『(宮崎を)どげんかせんといかん』と、高校生ゴルファー・石川遼の『ハニカミ王子』

●政界ワイド特集:参院選「自民党はヤバイ」は本当か
【4】「日蓮の聖地」でも候補擁立できない「公明党」
「週刊新潮」5月24日号

●大特集:「久本雅美」から「三船美佳&高橋ジョージ」夫妻まで 芸能界「学会タレント」相関図
「週刊新潮」6月7日号

●「通信の秘密」が争われた学会員「通信記録抜き取り」裁判
【週刊新潮】6月14日号

●大特集:創価学会選挙は違憲?合憲?-宗教法人主要60団体+識者アンケート
【週刊現代】6月23日号

●「悲しい話やね」-義父母が告発する「上田正樹」はこうして娘・朝本千可を捨てた
「学会員の夫」は妻の折伏に失敗して離婚。「慰謝料」も一切払わずに
【週刊新潮】6月21日号

●福本潤一参議院議員が爆弾証言「私は池田大作に東大の名誉教授にさせるよう命じられた」-除籍の真相
【週刊現代】7月7日号
●本誌完全独走スクープ[第2弾]元公明党・福本潤一参院議員インタビュー「これが池田大作名誉会長を崇拝し創価学会が支配する政教一致の公明党だ!」
【週刊現代】7月14日号
●本誌完全独走スクープ[第3弾]元公明党・福本潤一議員の爆弾証言「公明党「2億3700万円」裏ガネ&裏献金疑惑-爆弾証言を徹底検証」
【週刊現代】7月21日号

●<たまにはエライぞ朝日新聞>「声欄」がボツにしなかった創価学会員の「政教一致」告発投書
【週刊新潮】7月12日号
●創価学会に「声」欄で喧嘩を売った朝日新聞の安倍嫌い
【週刊文春】7月12日号
●怒りのスクープ激写:創価学会、税金ゼロ会館での投票練習現場を撮ったぁ-朝日新聞「声」欄にて生々しい証言が…
【FRIDAY】7月20日号

「信仰の場」で選挙活動とは
[朝日新聞 2007年6月25日付朝刊 「声」欄]

今月中旬、創価学会の会館で開かれた地区座談会に誘われて参加し、信じられない光景を見た。座談会には約30人が参加し、終了後もほとんどの人が残った。女性幹部が「これから参院選の投票練習をします」といい、投票用紙大の白紙を2枚ずつ配った。1枚には公明党推薦の候補者名を、もう1枚には公明党と書くよう指示。書き終えると、幹部が1人ずつ点検していく。「もっとはっきり書いて下さい」と注意された人もいた。
読経をし、仏教哲学を学ぶ信仰の場が座談会という。私は知人に頼まれ、福祉や青少年問題の話をするために出席した。年金問題に取り組む公明党の活動PRの紙芝居もあり、「民主党の菅直人代表代行が厚生大臣だったときに今の制度が作られたので、責任は管代表代行にある」と幹部は説明。1時間半ほどで終わり、投票練習があった。
税金を免除されている宗教法人の会館で、堂々と特定政党の選挙活動が行われていることに疑問を持った。そして、幹部からの指示と情報に従って行動する生き方は、私には理解できなかった。



●公明大苦戦「池田大作」に面罵された「太田昭宏」
【週刊新潮】7月19日号

●弱体化する公明党の求心力と池田大作氏の健康状態
【宝島】9月号

●松あきら「恫喝」愛知「サイバーテロ」の公明選挙
●「池田大作」テコ入れ選挙区で負けて太田代表「真っ青」
【週刊新潮】8月9日号

●創価学会が自民をポイ捨てする日-初の池田門下で大敗
【週刊文春】8月9日号

●丸川珠代氏を応援していた創価学会、議席を減らして責任問題になりそうな公明党・太田昭宏代表とご立腹の池田大作名誉会長
【FRIDAY】8月17日号

●参議院選挙総括特集:小沢一郎が開票日、学会幹部と極秘会談!?-静養どころか「自公分断」へ剛腕小沢復活か
 参院選で歴史的惨敗を喫した自民党。安倍政権は内閣改造で一発逆転を狙うが、党内はポスト安倍をにらんだ駆け引きが始まり、勢いに乗る民主・小沢は次の一手を画策する。
【読売ウィークリー】8月19・26日合併号

●公明党・太田昭宏代表「創価学会のみなさまに心から感謝したい」連呼
【週刊現代】8月18・25日合併号

●政局ワイド特集:政治家12人は見た!-安倍「続投」に苦言、直言、諫言
谷垣禎一「『理解された』は正しくない」/菅 直人「民主主義とかけ離れている」/高木陽介「自民にモノ言う公明になる」/後藤田正純「美しい責任の取り方を」/石破 茂「首相は王権神授説ではない」/山本一太「一回野に下って奪い返せばいい」
/長妻 昭「一秒でも早く衆院解散を」/鳩山邦夫「早すぎた首相の続投宣言」/平沢勝栄「ご意見番を置きなさい」/深谷隆司「素人集団の政治は心配」
/舛添要一「王様、裸ですよ」 /城内 実「改革のカラクリばれた」 /モリタク「安倍続投を支持する経済界トップの品格」
【週刊朝日】8月10・17日合併号

●聖教新聞「歴代会長批判」で浮かび上がった「池田大作の怒り」
●「一度寝た女とは切れない」の迷言で噂が消えない「小沢・池田会談」
【週刊新潮】8月16・23日合併号

●小沢一郎の切り札は「<創価学会>池田大作名誉会長の証人喚問」だ!
●久本マチャミ「創価学会芸術部副部長」お布施は幾ら?
【週刊文春】8月16・23日合併号

●政局緊急特集:安倍首相辞任で、「総辞職」は11月10日
●「聖教新聞」を勧める「氷川きよし」は学会の新広告塔
【週刊新潮】9月20日号

●公明党幹部が「福田康夫じゃ選挙に勝てねーよ!」
【週刊文春】9月27日号

●発覚大スクープ:<創価学会芸能部>「間違いない」長井秀和-美人局に示談金1千万円[17歳淫行騒動]真相直撃
【FLASH】10月9日号
●発覚大スクープ:17歳少女との恥現場写真!
長井秀和(37)アメリカ逃亡!?マニラ5月下旬“淫行容疑”で拘束されていた!
【女性自身】10月9日号

●政教一致・池田大作が大放言「私は名誉博士の世界一だ!」-証人喚問は?
【週刊現代】10月13日号

●柳原可奈子“母の死”で目覚めた「創価学会・池田大作名誉会長」
【女性自身】10月30日号

●[試算]年間200億円!? 創価学会マネーにたかる新聞に公明党批判ができるのか/寺澤有
【SAPIO】11月14日号

●発覚大スクープ:「創価学会」友人葬で送られた加古川市「小2少女の苦界」
・警察の取調べを受けた「若い男」は本誌記者に重い口を開いた
・近所から"孤立した家"で何が起きていたのか?!
●本誌は、冬柴国土交通大臣が全否定する「池田大作献金」に動かぬ証拠を掴んだ!
【週刊新潮】11月1日号

●「くたばれ創価学会!」とケンカを売る「鳥肌実」って一体何者?
⇒告発大スクープ①秋田経法大を乗っ取った「創価学会」弁護士の「伝書鳩スパイ網」恐怖政治
【週刊新潮】11月8日号

●創価学会会長が聖教新聞で「自民党離れ」「共産党とも協調」を示唆…自民党野党転落を想定して戦略再構築?(月刊「FACTA」)
http://facta.co.jp/article/200711044.html

●<妻との関係から健康状態まで>池田大作79歳の私生活
凄じい食欲と権力欲。だが一番恐いものは… (筆者:山田直樹)
【文藝春秋】12月号

●<創価学会芸能部>長井秀和「不倫キス愛人」の嘆き「母子家庭手当が貰えなくて…」
●なぜか「池田大作名誉会長」が大阪を"極秘訪問"していた!-大阪市長選で関候補を応援か?!
【週刊新潮】11月22日号

●池田大作創価学会名誉会長「7年ぶりの大阪来訪」の超厳戒-目的は、天王寺区「関西池田記念会館」視察と大阪市長選で関淳一候補の応援
【FRIDAY】11月30日号

●だから"創価学会"一家の"美人妻"は夫に斧を振るった
11月13日の午後2時。男が寝静まるのを待ってそっと起き上がった
女は、かねて用意の斧で両手で握ると男の首筋めがけて振り下ろした。こんな凄惨な手口で中小ガス会社の営業部長・小林繁夫さん(55)を 殺害した女は、被害者の妻・正代である。熱心な創価学会一家に、 一体何があったのか。

  殺害現場は群馬県高崎市郊外に立つ小林家の2階にある寝室だった。そこには大きなダブルベッドも設えられていて、二人はずっと 同衾していたのだ。・・・・・・・・・・・・・・

【週刊新潮】11月29日号

●創価学会「金比羅に150万円寄付」と不可解すぎるその後-創価学会九州池田記念墓地公園にて
【FRIDAY】12月7日号

●発覚大スクープ:選挙広告を請け負う電通子会社がひた隠す
公明党・北側一雄幹事長の息子の「血まみれ暴行事件」をスッパ抜く!
【週刊朝日】12月21日号

●「倉木麻衣パパ」がバッシングのせいで?「創価学会」へ入信したので
【週刊新潮】12月20日号

●「品格無き素顔」を元幹部にバラされた「創価学会・池田大作名誉会長」
【週刊新潮】12月27日号
【2009/01/05 13:55】 | 週刊誌 マスコミ | トラックバック(0) | コメント(10)
創価学会体験記2


選挙前になると電話をかけてくる 不思議な人達。そんな創価学会を体験してみました。(中傷と信仰賛美は 削除対象になります)

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