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創価学会放棄宣言
今年6月に閉鎖された創価学会放棄宣言

創価学会放棄宣言

皆様へ おもいやりのこころ(旧管理人)
親愛なる皆々さま、大変ご無沙汰しております。
中にははじめましての方もいらっしゃるかもしれません。

私は引退した身ですので、あえて出てくる必要もなかったのですが、一連の出来事に対して、私なりの「想い」がありましたので、復活したばかりではございますが「創価学会放棄宣言」を、今月2月いっぱいで終了とさせていただくこととなりました。

これは、誰かの「責任」のようなものではなく、あくまで「開設者」であり「名付け親」でもあるわたしの一存です。

この点につきましては、現管理人の方々にも事前に申し上げ「了承」を得ております。

ご理解の程、よろしくお願いいたします。

私の個人的な想いですが、最後に「ひと言」申し上げておきます。

「創価学会放棄宣言」を私が作り上げた当時、私はこの世の「残酷さ」を呪いました。

私自身も、「創価学会」について学会員であった当時の彼女と幾度となくぶつかり合った「学会員との恋愛問題」の経験者です。

そのときの苦しみを“すべて”吐き出したのが、この「創価学会放棄宣言」です。

当時、私が全身全霊を注いだ「すべて」であり、私が今でも大切に思っている「特別な」サイトなのです。
だから私を知る人たちは良くご存知ですが、私は「放棄宣言」にしか出入りしない人間です。

私にとって、他のアンチサイトは「参考」でしかないのです。

「放棄宣言」に書かれたことが私にとっての“すべて”であり、皆さんが「放棄宣言」でかかれたことが、皆さんの印象になっていたわけです。

これで皆さんお分かりだと想います。

何を言っても、私は皆さんを「放棄宣言」でしか判断できないわけです。
また、同じくして「放棄宣言」しか見ていない人にとってみれば、私と同じ印象をもって当然です。

言葉遣いや言い回し、正当な注意・忠告であっても、書き方ひとつで「荒し」となることがあるのです。

残念ながら、その人を一生懸命フォローしてくれていた人間が悪く言われることは忍びないですね・・・。

複雑な感情がありますが、これくらいにしておきたいと思います。

「放棄宣言」は永遠に抹消されます。皆様、今までありがとうございました。
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【2008/02/14 20:03】 | お知らせ | トラックバック(0) | コメント(16)
創価学会体験記2


選挙前になると電話をかけてくる 不思議な人達。そんな創価学会を体験してみました。(中傷と信仰賛美は 削除対象になります)

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