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アンチ創価系blog
創価問題を語ろうとblogを開設される方が増えている、喜ばしいことだ。ただ、この問題と数年関わってきて たくさんの失敗をした者からのアドバイスを伝えていきたい。

まず 創価批判をするなら 絶対【個人情報】を出さないこと
創価学会経験者は 統監が残っているので 住んでいる地域をほのめかしても駄目。この人は大丈夫と思った人でも 電話番号など交換はしない方が良い。オフ会も止めた方が良い。
 「お前が言うな」とお思いだろうが、オフで 私が目指していた事は 創価問題を語るゆるいネットワーク。 実際にお会いして信頼関係を築いた方は 多くいらっしゃる。それでも本名や住所などは明かさなかった。そんな私も今 不安な立場に立っている。

blogをやっていると、アクセス数・コメント数が気になることだが、それは虚構だ。そんなことには 振り回されず、「自分が何を為したかったか?」 を見つめ続けて欲しい。自分の辛い経験を語ることで 他の人が救われることが目的ではなかったか?
一人でも「あぁ あなたの経験を聞いて救われた」となれば良いのではなかったか?

昔の創価信者さんは解りやすかった。今は「えぇえぇ あなたの言うことは解ります、でもね…」と擦り寄ってくる人が多い。つい 自分も「あぁあなたの仰ることも解ります」と馴れ合ってしまう。人間関係・自分の評価に重きを置いて 本当に言わなければならないことを うやむやにしてしまう。本末転倒だ。

blog管理人は 表面上は丁寧だが自分の意見を強弁なさる方は お引き取りを願うようにした方が良い。「自分」を受け入られないと 恨みに思う人が多いのが創価経験者の傾向だ。コメント欄のお客様とは必要以上の交流を避けた方が良い。排斥によって 悪い「うわさ」をたてられようが 攻撃をされようが、吾感ぜずの姿勢が 望ましい。

また 創価学会を退会した人 自分の創価問題が解決した方が すぐにblogを発信される事が多い。しかし、創価問題で傷ついた方は ゆったりとした休息が必要だ。blogを発信し自分の想いを語ることで癒される反面、傷つくことも充分覚悟しておいた方が良い。また 創価学会で育った2世3世は脱会後は 出来うるなら 創価学会と関わらない方が良いとさえ思っている。

「創価学会の常識は 非常識」 と巷では 言われている。
退会しても 創価学会信者だったと全く感じない方もいらっしゃるので 一概には言えない。しかし 退会後も創価学会信者としか交流できない人や、アンチだと自称しながら 創価学会組織や創価信者のトンデモ行為を黙認し 創価学会良識派の味方だよと 無邪気にアピールする人もいる。創価信者独特の 臭気というものがある。脱会後も信者に擦り寄ってしまう人は なかなか 臭気が消えない。せっかく脱会したのだから 創価学会と関係ないことをし、 関係ない世界へと出た方が良い。そうでないと、一般の人との親交が 年をおうごとに難しくなっていく。「自分の非常識」に気づくことなく 大切な時間を過ごしてしまう。

創価学会放棄宣言に 私が書いたコメントを抜粋させて頂く
私も 創価問題にどっぷりと浸かった人は なるべく外の世界へと 出て行くべきではないかと思います。

特に2世3世の方は 創価系サイトが毒になる場合が多いです。
何故 創価組織臭がする人が 世間に受け入れられないのか、インターネットで周りに 同類を集めていると、解らないし 臭気が増すばかりだと思います。

外の世界で 創価学会関係ない人たちと多く触れ、精一杯 幸福になること それが 「完全創価放棄」に繋がるのですよね。
 
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【2007/04/27 10:52】 | 体験記 | トラックバック(0) | コメント(15)
温家宝首相・池田大作名誉会長と会談
池田大作 「庶民の王者」 You Tube画像

「ありがとうございます。庶民の王者である私と会っていただいて」

ノーカット工房 中国・温家宝首相 池田大作名誉会長と会談

池田大作・温家宝会談の目的は何か You Tube画像 田原総一朗

日中関係がリアルな関係に。
中国国民が宗教にあこがれを持っている。名誉会長に宗教のことをお聞きしたい?

Forum21
特集/温家宝・池田大作会談を検証する 山村明義(やまむら・あきよし)

駐日中国大使館にいる中国政府関係者も、 「池田氏と会談するのは、創価学会が利用しやすいからです。中国共産党はいま、宗教を使って政治を支配するという方法を学習中であり、特に創価学会は、公明党という政治組織も持っており、お互いに利益がある」 と私に対して語っていたものだ。

 つまり、中国政府側は、創価学会を「政治的エージェント」、あるいは「政治的な同志」として見ている可能性が高いのである。

 実際にこれまで創価学会が中国政府を公式に非難したことは、私の知る限り一度もない。89年の天安門事件の際にも、95年の核実験の強行時にも、平和・人権的とは絶対に言い難い中国政府の行為を批判しなかった。これは05年の反日デモの時も同じであった。
 彼らは常に「日中友好」という中国側が喜ぶ大義名分の下に、相手に対する美辞麗句だけを乱発してきた。今回も温家宝首相のことを「閣下」と呼ぶ池田氏の持ち上げぶりには、聞いていた報道陣を赤面させていたものである





【2007/04/17 15:08】 | カルト | トラックバック(0) | コメント(0)
創価学会体験記2


選挙前になると電話をかけてくる 不思議な人達。そんな創価学会を体験してみました。(中傷と信仰賛美は 削除対象になります)

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