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恋愛問題
本当に 創価学会では恋愛の相談が多いと感じます。
「結婚を機に 入信を迫るのは 最低!」だと断言します。

自分を守る手段としては 創価学会情報を集めて、自分がその状態に耐えられるかを判断する必要があると感じます。

恋愛・結婚は 様々な形があって良いと思っています。しかし、結婚は家同士の契約という面もあります。自分たちの将来を 最小限シミュレーションしてみる必要はあります。特に女性は 経済的に自立していなければ、子供を抱えて離婚など難しい場合が多いです。

男性も、子供を作ってからや結婚してから カミングアウトされるケースも多くありますので、疑わしいと思ったら(聖教新聞があったり 池田氏の写真が飾ってあったり)きっちりと 確認をしておいた方が、後々のもめ事を回避できるでしょう。

【創価学会体験記より恋愛問題】
恋愛講座
鬼嫁上等

【創価学会員との結婚.恋愛相談の例】
教えてgoo 彼が創価学会員です
(free注)聖教新聞と同時中継に参加すると 創価学会の全体主義の片鱗が垣間見えます。私は受け入れられませんでした。
宗教観の違い

【blog紹介】
妻はアンチ、夫はバリバリ
創価学会からの奪還 まぁ、ええか~
創価の彼、無宗教の私
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【2006/10/28 20:37】 | 体験記 | トラックバック(1) | コメント(14)
選挙
亀井静香ちゃんが「麻薬を打ち過ぎて、自民党は野垂れ死にする。今は気持ちはいいが、効いてきてアウトになる」って発言しましたね。日刊スポーツ

あら 静香ちゃん 私と同じ事 言っている。政教一致(笑)

メディアも創価学会の組織票でしか 自民党は勝てないと言うことを隠さなくなってきています。

さて 選挙ですけれど 何度も書きますが、戸別訪問は選挙違反です。
知らないうちに選挙違反(おおかたは確信犯ですけれど) 毎回 戸別訪問に苦慮している方は、これでも 印刷して ドアに貼っておきましょう。
「日本の公職選挙法は厳しすぎるのよ~。外国なら良いのよ~」って脳天気な人には「それでもココは法治国家の日本ですから、違反者は警察に捕まります。なによりそんなことをさせている候補者を信頼できません」って アドバイスしてみたらいかがでしょう。

まぁ 私も 創価学会と関わる前は「戸別訪問が選挙違反」って知らなかったのです。で、なあんで こんなに選挙違反が蔓延しているのか不思議だったのでした。過去を調べてみると創価学会員の組織的選挙違反がぞろぞろ出てくるのですね。

1.替え玉投票事件

 投票入場券、10万通消える
 大量の不正投票か
 世田谷など 本人の手に届かず

東京都内で参院選の投票入場券約十万通が有権者のもとに着かず、どこかにまぎれ込んでいたことがわかり、問題になっている。
 七日の投票日に、他人の入場券で投票しようとしだ”替玉投票”が各投票所で相次いで発生しており、これら”行方不明入場券”で、二重投票されたケースはかなりの数に上るものとみられている。あわてた各区選管では調査に乗出したが「入場券の郵送形式を改めない限り、防止できない」と頭をかかえている。(毎日新聞 昭和43年7月10日夕刊)

 毎日新聞の画像が見られます(阿修羅より)

2.練馬区投票所襲撃事件
昭和44年7月、東京・練馬区の選挙投票所(第4投票所=豊玉第2小)において、投票終了時間後に訪れた二人が投票できなかったことを理由に、市川雄一(元・参謀室長、元公明党書記長・代議士)を首謀者に百数十人の学会員が投票所を取り囲んで襲撃、女性・高齢者を含む投票立会人四人に集団暴行を加えて流血させた事件。



第063回国会 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
昭和四十五年五月六日(水曜日)午後一時二十三分開議
 
○青柳委員 (中略)。
 それからもう一点だけ、多少話は古くなりますけれども、昨年の七月十三日に施行されました東京都議会の選挙の際に起こった一つのできごとでありますが、それは東京の練馬区のある投票所で投票時間が終わったあと投票しに来た人がありまして、そしてこれは当然のことですけれども、午後六時を過ぎておりますから、拒否された。その拒否が不当であるということで、その選挙管理に携わっていた管理委員あるいは立ち会い人、それから職員、そういう者に対して抗議といいますか、抗議といえば聞こえはよろしいんですけれども、非常に多数の者が集まりまして、そしてどうしても投票させろ、封印を破ってでもわずかにおくれたんだからもう一ぺん投票させろということで、数時間トラブルがあったようであります。(中略)

それがたまたま公明党、創価学会の人たちのやったことである。この人たちの体質に基づいたものであるかもしれませんけれども、それを私どもが、何か俗にいうどろ試合的に非難するというような、そんな狭い量見の立場でこれを問題にするつもりではありませんけれども、少なくとも七十歳を過ぎた選挙管理委員が床に倒されて、おまえは長生きしたのだからそろそろ死んでしまってもいいだろうというような脅迫的な暴言を受けるとか、あるいは選挙立ち会い人の御婦人の方が二名も板の間に土下座をしてあやまらなければならないというような暴行傷害が公然と数時間にわたって行なわれる。しかも起訴されたのは一名にしかすぎない、こういうことがあってよろしいのかどうか。(中略)


平成10年夏に発表した竹入氏の「政界回顧録」(朝日新聞)でも、地検幹部にお目こぼしを依頼したのことが記述されています。
【立党の原点】

 政治家になったのは、創価学会からの指示だった。委員長就任の打診があったときは、ともかく逃げ回ったが、最終的には従わざるをえなかった。(中略)

 若気の至りというか、冷や汗をかく、きわどい問題もあった。衆院に進出して間もなくの総選挙で、大量の入場券をかき集めた「替え玉投票事件」が発覚して、大騒ぎになった。東京、神奈川などで、逮捕者は三十人ぐらい。海外に出た人もいた。都議選では選管職員と投票所で乱闘事件を起こしたこともあった。投票の締切時間が早すぎると言って、殴り合いを始めたのだが、前代未聞の大事件だった。

 替え玉投票事件では、警視庁の幹部にも陳情に行き、さんざんしぼられた。東京地検にも行った。「二度としないので勘弁してください」と謝ったが、地検幹部から「ここへ来るとみんなそういうんだよ」とやられた。そこで「こういう事件を二度と起こさないことを誓います」と言ったら「いっぺんだけ信用しよう」といわれた。

 この事件は検察が大喜びで、「検察始まって以来の事件」と意気込んだものだったが、幸い大がかりな事件にならずに済んだ
。(竹入氏回顧録より)

 竹入氏は今 聖教新聞で デマや学歴詐称と騒がれているが、自分で進んで 立候補したわけではないのですね。またあるblogのコメント欄で当時の創価学会員は 竹入氏の学歴詐称の事実を知っていて応援していたと 告白されていました。


大阪事件の裏事情も こちらにこそっと
【2006/10/27 22:52】 | 公明党・政治 | トラックバック(0) | コメント(8)
カルト
カルトについて まとめた記事を ご紹介します。

カルト宗教のトラブル対策
「カルト宗教のトラブル対策」 教育史料出版会

p.28 夫婦の一方がある宗教に夢中になって、家庭生活をかえりみなくなったために、相手方から離婚を求められる事件は多数発生している。判例集では、エホバの証人と創価学会のケースが目立っている。

p.11 被害者の人権をどう効果的に守るべきかという議論が、政党のバックにある宗教団体の利害や意向と深くかかわる議論になってしまう。このため、日本の国会ではカルト被害者の人権をどう守るかという率直な議論になりにくい。

世界で賞賛される創価学会というけれど

(2006.10.27追記)

 この問題は「カルト」と言う言葉が 一人歩きしてしまい、信者へ 対する差別行為に及ぶ危険性があります。カルト問題を考える上で 注意しなければならないのは「頭脳の優秀・高学歴関係なく 催眠行為のように誰でも陥る罠」であることと、「マインドコントロールは 受けた期間だけ その解除には時間がかかる」ということを 心していなければなりません。
 家族やパートナーは 忍耐と寛容の精神を持ち、深い愛情を注ぎ、カルト宗教に接したと思われるだけの時間をかけて その罠から 開放させなければなりません。また 一度はこちらの 情報を「概ね正しい」と認識したにもかかわらず、また教団へ戻ってしまったり(揺り戻し)することもあります。

参考URL:
la relation d'aide 心のケア カウンセリングとリハビリテーション

先日記載した カルトの記事は もう少し簡潔にまとめるように 推敲いたします。(←いつになるか解りませんが)元論文を 上のURLより ご紹介いたします。
マックス・ブーデリック氏論文
R.M.C 心のリハビリしていますか?



【2006/10/25 21:28】 | カルト | トラックバック(0) | コメント(1)
「天使の卵」小西真奈美さん主演で映画化されているが、ご存じの方も多いだろう。

実はこの作者の「翼」を読んだ。
主人公 真冬の体験をベースに ニューヨーク アリゾナを舞台に 幼児虐待・人種差別・宗教問題を 織り込みながら 物語が進んでいく。

主人公の母親が 新興宗教に属している。作者は 何かの新興宗教の2世ではないかと思うくらい、ゾクリとしたリアリズムを感じた。

創価学会に悩む2世の方には 一読をお薦めしたい。

幼い頃よりの言葉による虐待「あなたなんか 幸せになれるはずない」「お前は周りの者を不幸にする」という刷り込み。
人ひとり 狂気の縁へ追い込むのは簡単だ。そこから 復活させるには 途方もない 努力と忍耐が必要になる。

私 freeもまた blogというツールを使いながらも 絶望しつつ語っていると思う。誰も救うことなど出来はしないと。創価学会 あるいは日本の利権を食いつぶそうとする 一握りの欲の亡者たちを変えることは出来ない。

それでも、かすかだが 流れを作ることが出来るかもしれないという 藁にすがっているのだろう。(笑)
【2006/10/23 21:11】 | 徒然に | トラックバック(0) | コメント(0)
安倍総理 名誉会長を訪問
安倍首相、就任直前に池田大作氏と会談
 安倍首相が就任直前に、公明党の支持母体である創価学会の池田大作名誉会長と極秘に会談していたことが10日、明らかになった。

 (中略)安倍首相は政権運営への協力を求めたという。
 一方、小泉前首相も退任直後の9月28日、池田氏と会談した。小泉氏側が退任あいさつのため申し入れ、都内の聖教新聞本社で、公明党の草川昭三副代表、小泉内閣の秘書官だった飯島勲氏らが同席し、約30分間会談した。

(2006年10月11日3時0分 読売新聞)

安倍・池田「極秘会談」の中身

 安倍首相が訪中、訪韓を大過なくこなせたカゲの立役者が、創価学会の池田大作名誉会長だった。池田&安倍の極秘会談がセットされたのは党総裁選直後の9月22日。安倍総裁が要請したことで実現したという。10分の予定が1時間を超え、安倍氏は日中首脳会談への力添えと参院選の協力を頼み、訪中が一挙に具体化した。岸―安倍ファミリーと創価学会の関係はハンパではないようだ。
ゲンダイネット

10/11 参議院予算委員会 Youtube  
広野ただし(民主)「訪中問題の準備のために 靖国神社参拝に反対しておられる創価学会 名誉会長池田大作さんに お会いになりましたか」
安倍総理「そう言うことはございません」
「新聞報道に寄りますと 自民党総裁になられて河口湖にこもられる前後の所にお会いになったと…」
「今申したように まったくそのようなことはございません」
「渋谷区の創価学会施設であったと … 」
「何回も申し上げているように まったくそのようなことはありません」
「何故でこんな事が 極秘になるんでしょうか もし会ったのでしたら言われればいいのに 報道の間違いなのですか」
「今申したように まったくそのようなことはありません」
「 池田名誉会長に中国の橋渡しを頼まれたと 報道が伝わってますが、これはどうですか」
「今申したように まったくそのようなことはありません」
「公明党を飛ばして創価学会の名誉会長にあがると、そして政治的なことを… ご否定になっていますが、事実だったとしたら どうされますか」
「今申しましたように そのようなことはありません」

取り急ぎ ご紹介まで。政教分離 ふーーーん。
ま、選挙の票依頼と 中国橋渡しは そのままでしょう。日本の国主ですね、名誉会長。


 私信:情報もと Hさん スペシャルサンクス。あなたが書くと 100万倍面白いのに、残念!
【2006/10/12 18:50】 | 公明党・政治 | トラックバック(1) | コメント(5)
blog紹介

累計30万アクセス・某与党機関紙の広告について

コメント欄が面白かった。阿比留瑠比さん、きちんとコメント返していらっしゃり、頭が下がる。「カルト」だそうですね。と言う質問に 最近は世界情報がみられて良いですねっと。(笑)

創価学会って何?

シンプル! 創価学会って何なの?って人に 超お薦め
【2006/10/06 21:10】 | お知らせ | トラックバック(0) | コメント(6)
Google
open sesameというFMラジオを 仕事中聞いているのだが、今日はgoogleについて やっていた。
『ワンポイントIT』

●IT企業「google(グーグル)」

googleというのはアメリカに本社があるIT企業の名前。そして、その会社が提供している「検索エンジン」の名前でもあります。

日本では、検索エンジンで最も多く使われているのは 「ヤフー」だ、と、されていますが ネットに詳しい人はgoogleを多く使う傾向にあり最近はgoogleで検索することを「ググる」と 呼んだりします。
ちなみに英語でもgoogleなどで調べることは googlingと言うんだそうです。

「google」は優れたサイトを リストの上位に出してくる能力が、優れているんです。
何かキーワードを入れて、何万件、何百万件とヒットしても、実際に我々が見るのは、上位の10件か20件ぐらいだと思うんですが 重要なサイトが上位に来るように、うまい具合に格付けをしているんです。

ちなみにヤフーも似たようなことをやっていたのですが 基本的に人の手で評価していたので サイトの数がウナギ登りに増えてしまって 整理が追いつかなくなってしまいました。
グーグルは全部機械的に…つまりコンピュータのソフトがやるので追いついていけたんです。


実は 何が言いたいかというと googleで 「創価学会」を検索すると 「創価学会体験記」goo版は 7位に検索できるのです。yahooだと70位くらいだと思います。とても 画期的!googleの格付け7位です。(いつもなら ビールですが 最近はちょっと肌寒いので ぬる燗で)

ほんの 1年前までは googleでもyahooでも もっともっとずーーーと 後ろの方でした。前半はずーーと、創価学会○○支部ってのが 続いていました。でも それじゃぁ 一般の人は全然 検索にならないでしょう? 創価問題を論じることは様々な 障害がありますが、「機械的」だからこそ、普通にアクセスして頂いた結果の、7位という格付けを 大変ありがたく思っています。


【2006/10/02 21:49】 | お知らせ | トラックバック(0) | コメント(8)
創価学会体験記2


選挙前になると電話をかけてくる 不思議な人達。そんな創価学会を体験してみました。(中傷と信仰賛美は 削除対象になります)

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