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2009年 9月10月 週刊誌・月刊誌・新聞情報
●元公明議員3氏の敗訴確定=「手帳持ち去り」訴訟-最高裁
  公明党の矢野絢也元委員長宅から手帳を持ち去ったとした「週刊現代」の記事で名誉を傷つけられたとして、同党の元国会議員3人が発行元の講談社と矢野元委員長らに損害賠償などを求めた訴訟で、最高裁第3小法廷(田原睦夫裁判長)は1日、元議員側の上告を退ける決定をした。反訴していた矢野元委員長の訴えを認め、3人に手帳返却と300万円の支払いを命じた二審判決が確定した。
 3人は元参院議員の黒柳明、大川清幸両氏と元衆院議員の伏木和雄氏。
 一審東京地裁は2007年12月、3人の手帳強奪を認めずに講談社などに賠償を命じたが、二審東京高裁は今年3月、「家捜しをして無理やり持ち去った」と認定し、一審判決を取り消して請求を棄却。その上で、3人に手帳の返却と賠償を求めた矢野元委員長の訴えを認めた。

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2009090100865
【時事ドットコム】(2009/09/01-19:37)

●創価学会が自民党と決別へ、「中道政党路線」回帰を鮮明に
●創価学会の意向を反映か?憶測を呼ぶ長野県警本部長人事
【選択】2009.09.01
●永田町/「小沢」が睨む衆参ダブル選での「自民」完全消滅計画
【サンデー毎日】2009.09.06
●代わる政権/「常勝」公明の視界ゼロ-続々落選
【AERA】2009.09.07
●常勝の関西議席も総崩れ 公明、苦悩の野党再出発
  半世紀以上前、池田大作・名誉会長が足を運んで拡大したとされる関西の創価学会は「常勝関西」と呼ばれ、関係者にとって特別な存在だ。

 投票日前日。ごく少数の学会幹部に「小選挙区全滅」の予測が伝わっていた。幹部の一人は言う。「数十年かけて培ってきたものをいったん区切らないといけない。創価学会として支援活動の一つの限界点。いくら積み上げても、限界があることを受け止めないといけない」

     ◇

 公明党・創価学会内では「小選挙区から撤退すべきだ」との声も漏れる。関西の党関係者は「組織の全勢力を注ぎ込んでも勝てなかった。小選挙区をやり続けていては党が成り立たない」と危機感をあらわにする。

 2大政党が定着する中、少数政党が小選挙区で勝つのは難しい。自民との連立が崩れ、民主党との関係見直しも迫られる。公明党大阪府本部の白浜一良代表は5日、府外の地方議会での民主に批判的な意見書提出の動きに触れ、「感情的にやるのは得策でない」と強調し、府内の地方議員にクギをさしたという。

 党再建の試金石となるのが来年夏の参院選だ。創価学会は来年、創立80周年を迎える。比例得票の目標は「1千万票」。大阪選挙区(改選数3)の1議席は、1956年に初めて国政で獲得した「常勝関西」を象徴する議席だ。民主は2人擁立する構えで、激戦になるのは必至だ。北側幹事長は3日の辞任会見で「関西でわが党の力が弱まったという思いはない。参院選では絶対に党として勝ちます」と強調した。

 総選挙敗北後、創価学会内部では、池田名誉会長のメッセージとして、こんな言葉が伝わっている。

 「ご苦労さま! 『負けるが勝ち』だ。先は長い。意味がある」(尾崎文康、斎藤利江子)

http://www.asahi.com/politics/update/0907/OSK200909060099_01.html
【asahi.com】2009.09.08

●われら衆愚の選択/比例出馬をさせてもらえなかった「太田昭宏」に陰謀説
●われら衆愚の選択/5つの新興宗教団体に担がれて破れた「石原宏高」
●われら衆愚の選択/「久本雅美」の絶叫に勝利した「青木愛」の勝負服は黒
【週刊新潮】2009.09.10

●久本雅美・柴田理恵の応援にも浮かない顔の公明党代表・太田昭宏
 ご自慢の組織票も、民主党の追い風の前には、歯が立たなかったのだろうか、それとも―。
スペシャルゲストによる応援も虚しく、無念の敗北。小沢一郎が送り込んだ刺客で、
秘蔵っ子の青木愛(44)に、あえなく撃沈された太田昭宏・公明党代表(63)だ。

 写真は投票2日前、赤羽駅前で行われた、街頭演説の模様。拳を突き上げて、
気炎を吐く久本雅美と、あたかも自身の演説に酔ってとろけたような柴田理恵。
だが、肝心な太田代表ときたら、二人の学会タレントとは対照的に、浮かない顔を
見せているではないか。

 まるで、結果を暗示するかのようでさえあるが、案の定、蓋を開ければ、約1万票の差で落選。 さらに、比例に重複立候補しなかったため、復活もなければ、代表にして、なんと議員バッジを 外すことになってしまったのである。(中略)

 そこで浮上するのは、学会が見放したという陰謀説である。
「必要な人材なら、比例という保険を掛けます。それをしないのは、学会内の一部に、公明党の執行部を取り替えてもいいという勢力が存在するからではないでしょうか」(学会ウォッチャー)

 太田代表が演説の場で見つめていたのは、遠のく永田町の風景だったのかもしれない。

(週刊新潮2009年9月10日選挙特大号より)

●太田、冬柴、北側が続々・・公明「壊滅」の戦慄
【週刊文春】2009.09.10
●崖っぷちの大物たち/選挙強しの公明党、獲得議席はまさかの過去最低
【週刊朝日】2009.09.11
●明日を知る風を感じる人を見る/創価学会のドン・池田大作、意外な私生活
【週刊現代】2009.09.12
●特集/新宗教、巨大ビジネスの全貌-池田大作のいない創価学会
●特集/新宗教、巨大ビジネスの全貌-新宗教、驚きの資産力!
●20大新宗教全データ:立正佼成会-「反創価学会」で宗教界の重鎮
●20大新宗教全データ:創価学会-日本最大・最強の組織力を誇る
●特集/新宗教、巨大ビジネスの全貌-総選挙の明暗!新宗教代理戦争
【週刊ダイヤモンド】2009.09.12

●公明・太田氏、「コスプレ」ポスター代2759万円

 ポスター代に2759万円、事務所費に1474万円――。公明党の太田昭宏・前代表の政 治団体「太田あきひろ後援会」が08年、太田氏の写真をあしらったポスター制作や事務所の拡充に集中的に資金を投じていた様子も、公表された政治資金収支報告書などから浮かんだ。激戦の末に敗れた、この夏の衆院選に備えてだった。

 報告書や太田氏の事務所によると、後援会の08年の宣伝事業費は4429万円で、07年(230万円)の約19倍だった。このうち、2759万円がポスター制作費と印刷費だった。

 ポスターは7種類の「コスプレ」型で、太田氏が医師、板前、大工、溶接工、自転車店、花店、パン店の仕事着姿でほほえむ写真を使った。

 費用にはスタイリング・ヘアメーク代や、撮影衣装代、スタジオ費、ロケのためのバス借り上げ料も含まれている。計7万7千枚つくったという。

 一方、1474万円の事務所費は、07年の644万円の2倍強。ほかの政治団体と比べても突出した額だ。大半は家賃関連で、1395万円を支出。ほかに、電話使用料54万円 や振込手数料4万円なども含まれている。

 立候補した東京12区(北区、足立区西部)には2カ所の常設事務所があるが、08年に は衆院選に備えてさらに2カ所を開設し、土地も借りたことなどから、費用が膨らんだという。
土地は10月5日に借りたが、解散がなかったため11月15日に解約。しかし、仲介手数料を含め196万円かかったという。

 太田氏は衆院選で11万票近くを獲得したが、民主党の青木愛氏に約1万票差で敗れた。 (相関真樹子、岡雄一郎)

http://www.asahi.com/politics/update/0918/TKY200909180019.html
【asahi.com】 2009年9月18日8時15分

●創価短大卒「美人妻」で「前原誠司」民主党副代表の複雑な心中
●永田町を斬る!/公明党は今後どうしたらよいのか?
●「民主党」に擦り寄る公明党「大作親衛隊」新人事
●国盗り物語後始末/死亡説まで流された「池田大作」の負けるが勝ちメール
【週刊新潮】2009.09.17
●鳩山新政権の発火点/創価学会は撤退か決戦か!池田大作が怒りに震えている
【週刊ポスト】2009.09.18
●「出直し選挙」で「自公切り捨て」-橋下徹大阪府知事が目論む
【週刊朝日】2009.09.18
●鳩山新政権の発火点/創価学会は撤退か決戦か!池田大作が怒りに震えている
【週刊ポスト】2009.09.18
●東奔政走/政権交代もう1つの裏面史、小沢氏VS公明党の10年戦争に決着
【週刊エコノミスト】2009.09.22
●「黒い手帖」最高裁で矢野元委員長が勝訴
【フライデー】2009.09.25
●「創価学会・公明党」に衝撃、矢野絢也氏に「叙勲」の動き
【週刊文春】2009.10.1
●世紀の「悪法」推進者はこの人/宗教法人法関連-優遇されすぎの宗教法制-
【宝島】2009.10.1
● 是非に及ばず/公明沈没で「池田大作」名誉会長が怯える国税の大調査!?
【新潮45】2009.10.01
●公明党を「永住外国人参政権」に固執させる「池田特命」
【週刊新潮】2009.10.08
●ハネムーン・ゴシップ/「浜四津敏子」定年退陣を仕掛けた「太田昭宏」
【週刊新潮】2009.10.15
●「定期協議」は国対幹部だけ。自民と公明の「縁の切れ目」
【週刊文春】2009.10.15
●神無月の神頼み/幸福の科学アニメで悪の超能力者だった池田大作らしき人
【週刊新潮】2009.10.22
●そんなアホな/実況中継!創価友誼之証を贈られた<アグネス・チャン>
【週刊文春】2009.10.22
●堕ちた自民をもう捨てる公明党の「恐ろしさ」
【週刊現代】2009.10.24
●山口那津男公明党代表、しがみつかない行き方-民主と連立から衆院撤退まで
【サンデー毎日】2009.10.25
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【2009/12/02 10:21】 | 週刊誌 マスコミ | トラックバック(1)
2009年 7月8月 週刊誌・月刊誌・新聞情報
●創価学会に選挙応援疲れ?「政治運動撤退派」の不満が頂点に
【選択】2009.07.01
●変革の政治家/遠山清彦-与党しか知らぬ公明党「新世代」
【AERA】2009.07.06
●異様さが募りに募る「池田香峯子」礼賛
【週刊新潮】2009.07.09
●明日を知る風を感じる人を見る/<逆転勝訴>矢野絢也氏の新著が明かす真実
【週刊現代】2009.07.11
● 自民悪あがき「涙目サプライズ」/創価学会に公金「2億1千万円」渡してた
【週刊文春】2009.07.16
● 「どげんもならん」この人たち/幸福実現党の新の目的は創価学会つぶしか!?
【 週刊朝日 】2009.07.17
●大川隆法インタビュー「ウチは創価学会より集票力がある」
【文藝春秋】2009.08.01

●民主批判繰り返す=太田公明代表-衆院選
 公明党の太田昭宏代表は、横浜市旭区の相模鉄道二俣川駅前に立った。ワイシャツの袖をひじまでまくり、「ぶれない政策とやり抜く力があるのは公明党」「政治はやらないと意味がない。民主党は仕事をしていない」と拳を振り上げた。
 演説では「財源なき政策、くるくる変わるマニフェスト」などと民主党を痛烈に批判。与党について「矢面に立ちながらも責任政治を実現してきた」と実績を強調した。
 演説後は、民主候補との激しい選挙戦が予想される自分の選挙区にとんぼ返りした。

 【時事ドットコム】(2009/08/18-11:22)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=200908/2009081800662

●遊説録:金まみれの党--公明党・浜四津敏子代表代行
 ◇公明党・浜四津敏子代表代行
 民主党は代表が2代続けて献金疑惑、金まみれ。秘書のせいにしてトカゲのしっぽ切りをやる。今回はハトのしっぽ切りと言われる。金まみれの政治家に政治をやる資格はない。ある民主党幹部は「政策を実現する財源なんてどうにかなる」と言う。公明党はマニフェストの実現率、前進率は96・5%だ。(静岡市清水区での街頭演説で)

【毎日新聞】2009年8月23日 東京朝刊
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20090823ddm002010109000c.html

●「演説むかついた」65歳男がポスター破り
 神奈川県警は20日、衆院選の選挙運動用ポスターを破ったとして、公選法違反(自由妨害)容疑で、職業不詳佐藤丈夫容疑者(65)=同県藤沢市城南=を現行犯逮捕した。県警によると、佐藤容疑者は「公明党の太田代表の演説にむかついた」と供述。県警は詳しい経緯について捜査している。逮捕容疑は同日午前0時15分ごろ、藤沢市の創価学会湘南文化会館の駐車場に張られていた公明党の比例代表用ポスター2枚を、家の鍵で引き裂いた疑い。

 7月にも同じ場所でポスターが破られる被害が2度あったため、藤沢署員が警戒中だった。

【スポーツニッポン】2009年08月21日
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2009/08/21/03.html

●【09衆院選】遊説語録
□お遍路(菅直人民主党代表代行)
 小泉・竹中路線を進める大きな力を貸したのは公明党。自民党が政権を放さないで来たのは、公明党、創価学会の力。力が怖くて、あまり政治家は大きな声で(そのことを)言わなかった。私も時には「仏敵」といわれたが、お遍路に行っているから大丈夫。(大阪市で街頭演説)

【産経ニュース】2009.8.26 21:22
http://sankei.jp.msn.com/politics/election/090826/elc0908262123014-n1.htm

●鳩山民主20の「Q」/公明党取り込み-民主の仕掛け人は誰か
【サンデー毎日】2009.8.30

●大阪・兵庫でも小選挙区全敗…公明「常勝関西」で総崩れ
 公明党は、代表の太田昭宏さん(63)(東京12区)や幹事長の北側一雄さん(56)(大阪16区)ら幹部クラスを含め、小選挙区候補8人が全員落選。「常勝関西」と呼ばれる関西創価学会の固い集票力に支えられてきた大阪、兵庫の小選挙区でも逆風に抗しきれず、東京・新宿区の党本部は沈うつな空気に包まれた。

 党本部で開票状況を見守った太田さんは「政権交代の波が押し寄せ、生活を守り抜いてきた実績を浸透させられなかった。責任を痛感している」と無念さをにじませた。自身も民主党の青木愛さん(44)に敗れたことを報道陣から聞かれると、一瞬言葉に詰まった後、「民意をしっかり受け止めていくのが政治家としての基本」とし、進退については「党再建の責任があるので、執行部と相談したい」と述べるにとどめた。

 小選挙区候補8人中6人が立った関西は「主戦場」と位置づけられた。支持母体の創価学会も「一つも落とせない戦い」と危機感を持ち、8月以降、全国から学会員や党所属の地方議員が続々と関西入り。かつてない総力戦を展開したが、及ばなかった。

 幹事長を8年、国土交通相を2年近く務めた冬柴鉄三さん(73)(兵庫8区)は兵庫県尼崎市の事務所で、自公政権に対する批判の強さをこう語った。

 「(1950年に近畿地方に大被害をもたらした)ジェーン台風クラスの逆風だった。昨年から数万人と握手してきたが、期待に応えられず断腸の思いだ」

【読売新聞】2009年8月31日
http://osaka.yomiuri.co.jp/news-sp/lh-election2/20090831-OYO1T00336.htm?from=tokusyu
【2009/09/08 16:32】 | 週刊誌 マスコミ | トラックバック(0) | コメント(0)
2009年 5月6月 週刊誌・月刊誌・新聞情報
5月2日 忌野清志郎 6月25日マイケルジャクソン 死去
宗教ロック
気取った女優も入ってる アイドル崩れもすぐ入る
宗教 宗教 錆びれた体を癒してもらってる

文化人が入ってる ニセ芸術家がまた入る
宗教 宗教 足りない頭を癒してもらってる

テレビ局の楽屋では
あっちこっちから呪文が聞こえてる
線香焚いてるやつもいる
バラエティの本番でうまく笑うために

男にふられてすぐ入る メソメソ泣いてはまた入る
宗教 宗教 貧しい心はメイクじゃ隠せねぇ

テレビ局の楽屋では
あっちこっちから呪文が聞こえてる
リカちゃん抱いてるやつもいる
バラエティの本番でうまく笑うために

病気になってはすぐ入る 子供を堕ろせばまた入る
宗教 宗教 錆びれた体を摩ってもらってる

錆びれた分だけ金が必要さ

●「創価学会依存」強まるメディア界-広告不況下の「救世主」
【選択】2009.05.01 (P.100)
●大動乱前夜/東京決戦「都議選」大予測-自公過半数割れで麻生降ろし必至
【サンデー毎日】2009年5月3日号 (P.20)
●霧の中の「解散スケジュール」麻生総理が「太田公明党代表」に漏らした決定的な一言
●HP更新がパタッと停滞「浜四津敏子」が漏らした弱音
【週刊新潮】2009年5月7・14日号

●自民県連 衆院選へ「内憂外患」 久間会長体制発足 内部対立、公明も不満
自民党県連は10日、定期大会を開き、久間章生元防衛相を会長とする新役員体制が発足した。次期衆院選に臨む体制は固まったが、連立を組む公明党支持層には、原爆投下を「しょうがない」と発言した久間会長に対する不満がくすぶる。県連内も一枚岩とは言い切れず、内憂外患を抱えての船出となった。

 「一致団結して戦っていく」

 久間会長はあいさつで衆院選への意気込みを語った。大会には公明党から江田康幸衆院議員らも出席、自民党との連携を強調した。だが、公明党支持層には久間氏アレルギーが根強い。同氏は昨年から同党の支持母体である創価学会の婦人部などを回って釈明。「発言の真意を伝え理解いただいた」と話すが、同党県本部の幹部は「党支持層には潜在的な不満が残っている。選挙が近づけば発言が再び注目され、自民への拒否反応も考えられる」と打ち明ける。

 自民党県議団の主流・非主流両派の対立も不安要素だ。三役人事のうち幹事長をめぐっては分派寸前にまでもつれた。慣例では今夏に県議会議長の改選を控えており、ある県議は「幹事長人事よりももめる可能性が高い」と懸念する。

 田中愛国幹事長は「選挙になれば一丸になれる」と言うが、別の県議は「自民党は結局“自分党”。やらん人はどう働きかけても協力せんよ」と冷めた見方を示した。

【2009/05/11付 西日本新聞朝刊】西日本新聞

●ダブル選挙」で一番困るのは「太田」公明党代表
【サンデー毎日】2009年5月10・17日号
●楽天岩隈は美人「学会妻」に頭が上がらない
【週刊文春】2009年5月14日号

●ガイシャは宗教団体のチク役員で毎朝勤行・・・ 奈良主婦絞殺謎深まる
 橿原市中曽司町の主婦宮下智子さん(38)が自宅和室で絞殺された事件は、15日で1週間を迎える。不審者の目撃情報などはなく、なくなったとされた宮下さんの財布は現場検証で見つかった。これまでの捜査でトラブルも確認されていないという。殺害の目的は何だったのか。県警橿原署捜査本部は、犯人像を絞り切れていない。

 宮下さん方は木造2階建て。1階は和室と居間、台所の3部屋がある。宮下さんは、 玄関に最も近い1階和室の仏壇の前で、うつぶせに倒れているのを8日午後に訪ねてきた知人女性に発見された。付近の住民によると、宮下さんは宗教団体の地区役員を務める熱心な信者で、仏壇の前で毎朝、勤行するのを欠かさなかったという。勤行中に 襲われた可能性もあるとみられる。

 現場からなくなっているのが宮下さん名義の携帯電話。ピンク色の折りたたみ式で、 クマのキャラクターが描かれた団子形のストラップも付いている。宮下さんが今年に入ってインターネットで買ったものとみられるという。

 宮下さんは用心深い性格で、近くの住民が自治会の用事で訪問する際も、必ず事前に電話で連絡を求めていたほどだった。かぎのかかっていなかった玄関以外に侵入の形跡や、争った跡もないことから、殺害状況の謎は深まりを見せている。

ttp://www.yomiuri.co.jp/e-japan/nara/news/20090514-OYT8T01049.htm
【読売新聞】2009年5月14日
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1242355797/l50
ガイシャは宗教団体のチク役員で毎朝勤行・・・ 奈良主婦絞殺謎深まる
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1242649085/-100
橿原の主婦殺人事件、事情聴取予定の夫(38)が首をつり死亡しているのが見つかる 自殺か

●宗教法人問題で集中審議要求=民主
 民主党の峰崎直樹参院議員は20日午後の参院予算委員会で「巨大宗教法人の税の在り方はどうあるべきか。(公明党の支持母体の)創価学会だけでなく、西本願寺、東本願寺であろうといろいろ出てくる。しっかり議論すべきだ」と述べ、宗教法人の税財政に関する集中審議を要求した。また、峰崎氏は矢野絢也元公明党委員長の参考人招致も考えるとして、同党をけん制した。
【時事ドットコム】(2009/05/20-20:41)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=200905/2009052001030

●国替え、小沢氏になお待望論 東京12区、都議選候補ら
 「東京12区は小沢さんで勝負しよう」。次期衆院選で民主党の小沢一郎代表代行の選挙区が決まらない中、同党の東京12区総支部の副代表を務める都議選候補者の決起集会が20日、北区で開かれ、公明党の太田昭宏代表の対抗馬として小沢氏の出馬を待望する声が相次いだ。

 和田宗春元都議の集会で、菅直人代表代行らが応援に駆けつけた。

 和田氏は昨年から12区(北区と足立区の一部)への小沢氏擁立を主張。この日も「小沢さんは代表を外れた今こそ、12区に来て最強のライバル候補に挑戦し堂々と勝ち抜く。そのことが全国の民主党の勝利に連動する」とぶち上げた。

 菅氏もあいさつで小沢氏待望論について「大変うれしい。いずれにしても民主党としてしっかりした候補者を12区に押し立てる」と述べると、支持者から「小沢さんを12区に立てよう」などと声が上がった。

 12区は太田代表のほか、共産新人の池内沙織氏が立候補する予定。民主は都内の選挙区で唯一対応を決めていない。

【共同通信】 2009/05/21 00:40
http://www.47news.jp/CN/200905/CN2009052001000938.html

●小沢氏、東京12区「空けておけ」 公明代表の地元
  民主党の小沢一郎代表代行は22日、党本部で鳩山由紀夫代表と次期衆院選の対応を協議し、選挙対策担当として本格始動した。

 小沢氏は候補者の決まっていない東京12区について「空けておけ」と語ったという。同区は 公明党の太田昭宏代表の地元で、小沢氏の岩手4区からの「国替え」先として浮上していた。
解散直前まで決定を先送りし、自民、公明両党を揺さぶる狙いとみられる。鳩山氏は19日の 記者会見で「代表を辞めた以上、(国替えによる)インパクトを考慮する必要はなくなってきている」と述べていた。

【NIKKEI.NET】(22日 20:18)
http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20090523AT3S2201S22052009.html

●「聖教新聞配達員宅」に居座った猟奇犯「10時間の奇矯行動」
愛知一家3人殺傷事件
【週刊新潮】 (2009/05/21)
●一家三人死傷「怨念の館」のタブー-世田谷一家殺害との類似、県警のヘマ等
愛知・蟹江一家三人死傷事件、愛知県警蟹江署
【週刊文春】 (2009/05/21)
●特捜隊/撲殺された母親が秘かに悩んでいた「家庭の問題」
【週刊現代】2009.05.30

●新銀行東京 赤字105億円
3月期決算 中小融資比率30%に減
  昨年四月に東京都から四百億円の追加出資を受けて破たんを先送りした新銀行東京(本店・新宿区)は二十九日、二〇〇九年三月期決算を発表し、この一年間に百五億六千五百万円の純損失をだしたことを明らかにしました。開業後、四年連続の赤字決算となり、三月末の中小企業に対する貸し出し比率は昨年同月の40・8%から30・6%へと大幅に低下しました。
【しんぶん赤旗】2009年5月30日
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-05-30/2009053004_01_1.html

●逆転敗訴で慌てふためく創価学会・池田大作名誉会長
 【新潮45】2009.06.01

●創価学会「都議選」の<仏敵>は「新型インフル」?
【週刊新潮】2009.06.04
●人も羨む話の裏側/「幸福の科学」大量立候補で思いだすショーコー・マーチ
【週刊新潮】2009.06.04
●永田町プチパニック/幸福の科学「幸福実現党」は「第二の公明党」になるか
【サンデー毎日】2009.06.07
●麻生の挑発に右往左往する公明党・創価学会-小沢辞任で再び解散を先送り
【財界】2009.06.09

●公明党ポスターにスプレー 損壊容疑の60歳逮捕
 公明党の政策ポスターにスプレーを吹き付けたとして、滋賀県警守山署は6日、器物損壊の疑いで、守山市守山1丁目、無職古川克己容疑者(60)を現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は6日午前3時ごろ、守山市焔魔堂町の県道脇の農機具小屋に張られた公明党の政策ポスターに、黒のスプレーでバツ印を書いた疑い。

 守山署によると容疑を認めており、動機を調べている。市内では5月から公明党などのポスター約20枚がスプレーで落書きされており、同署が関連を捜査する。

 付近を警戒していた守山署員が発見し、取り押さえた。

【産経ニュース】2009.6.6 16:44 
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/090606/crm0906061645015-n1.htm

●山拓「入党したいぐらい」公明党にヨイショ連発
  日本の行く末を決める第45回衆院選は、泣いても笑ってもあと4カ月以内に行われます。どんなに崇高な理想を持っていても、権力を握らなければ政策を実現することはできません。それだけに、センセイ方はなりふりかまっていられないようです。

 こんな話がありました。自民党の山崎拓元副総裁が4日、公明党の太田昭宏代表と国会内で会談し、「私は政策的に公明党に極めて近い。入党したいぐらいだ」「私が入りたくても、公明党の方が『要らない』と言うかもしれない」とヨイショを連発したのです。

 とはいえ、山崎氏は公明党が強く推進した定額給付金をめぐる一連の騒動の際には、我先にと導入反対を訴えていたはず。

 ある自民党幹部も「選挙が厳しいだけに、公明党票欲しさにすり寄ったんだろう」との感想を漏らしましたが、なんだかな~といった感じです。

【ZAKZAK】 2009/06/05
http://www.zakzak.co.jp/top/200906/t2009060508_all.html

●ほぼ固まった「真夏総選挙」-自民で強まる「公明党排除」
【選択】2009.06.01
●風のゆくえ/「幸福実現党」結党に水を差した元創価学会員幹事長の誤経歴
【週刊新潮】2009.06.11
●「幸福の科学」が新党を旗揚げ 総選挙に参戦
【FACTA】http://facta.co.jp/article/200906013.html
●300選挙区鳴動ス/「公明党に入りたいくらいだ」と漏らした「山崎拓」
【週刊新潮】2009.06.18

●[政治] 公明党・冬柴哲三お膝元=尼崎市議選 衆院選に向けた「買収工作」
  いま尼崎は市会議員選挙中(7日投開票)ですが、近く行われる衆院選に向けて市議選舞台裏でこんなことが噂されています。「市議会候補を公明票で買収せよ!」

今回、尼崎市議選では公明党候補者数が2人減っています。前回11人だったのが今回9人。

尼崎の事情をよく知っている人なら、これが異常なことに気づくはずです。というのも尼崎は街角のいたるところに公明党のポスターが張られているほど創価学会=公明党が強い地域で、実際に地元出身で国会に送り出した代議士といえばあの冬柴鉄三・元国土交通大臣です。 ……

【people's news】2009.6.24
http://www.jimmin.com/doc/1165.htm

●与党敗北後は野党で=公明代表
  公明党の太田昭宏代表は26日、ラジオ日本の番組で、次期衆院選後の同党の対応について「自公(両党)で9年(連立を)やり、関係も成熟している。選挙は自公でやる。(自民党が)下野したらわれわれも野党ということになる」と述べ、民主党が政権を取った場合に公明党が連立を組む可能性を否定した。 
【時事ドットコム】(2009/06/26-18:45)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009062600916
【2009/07/03 12:28】 | 週刊誌 マスコミ | トラックバック(0) | コメント(0)
2009年 3月4月 週刊誌・月刊誌・新聞情報
3月11日 韓国釜山で、北朝鮮による日本人拉致被害者の親族が、大韓航空機爆破事件の実行犯、金賢姫と面会
4月5日 11時30分頃、北朝鮮、咸鏡北道舞水端里より日本東方の太平洋上に向けて、ミサイル発射実験を実施
4月24日 WHO、アメリカ合衆国とメキシコ合衆国で豚を起源とする新型インフルエンザ感染症を確認され、人間同士によるインフルエンザ感染事例が報告されたと発表


●自公108議席減で自民崩壊【サンデー毎日】3月8日号

●民主・一川氏、矢野絢也元公明党委員長らの参考人招致要求
民主党の一川保夫氏は19日の参院予算委員会で、公明党と創価学会の関係について追及し、矢野絢也元公明党委員長と福本潤一元参院議員の参考人招致を要求した。

 民主党は小沢一郎代表の公設秘書逮捕などで守勢に立たされていることから、公明党を揺さぶり、与党の足並みの乱れを誘う狙いがあるものとみられる。

 矢野氏は公明党の支持母体、創価学会を相手に損害賠償請求訴訟を起こしている。

【産経ニュース】2009.3.19

●創価学会への調査は困難-文科相 参院予算委で
塩谷立文部科学相は19日午前の参院予算委員会で、公明党の支持母体である創価学会に対し「今まで調査は行っていない」と述べるとともに、信教の自由に配慮する観点などから調査は困難との認識を示した。民主党の一川保夫氏が「宗教法人としての適格性にあっているか、調査するのは監督官庁として大きな責任」と創価学会への調査を求めたのに答えた。

 一川氏は「公明党とそれを支える宗教団体は日本の政治をおかしくしている」と批判。「公明党の議員が当選した場合、党に(金を)上納するという話もあった」と指摘した。

 これに関し、公明党の斉藤鉄夫環境相は「選挙費用の自己負担分だ。党本部に納入された自己負担分は党の収支報告書に計上されている」と答弁した。

【共同通信】2009/03/19 12:23
http://www.47news.jp/CN/200903/CN2009031901000412.html

●池田名誉会長に250番目の名誉学術称号
デンマーク南大学が池田大作・創価学会名誉会長に贈る名誉博士号の授与式が21日、八王子市丹木町の創価大で行われた。授与式では、来日したソーレン・ヴァング・ラスムセン総長が池田名誉会長に証書を手渡した。海外の諸大学などの学術機関から池田名誉会長に贈られた名誉学術称号としては250番目という。

【産経ニュース】2009.3.21 19:43

●週刊現代が逆転勝訴 公明党幹部の「メモ」持ち去り報道
公明党幹部だった元参院議員ら3人が、矢野絢也・元同党委員長の自宅から手帳を持ち去ったとの「週刊現代」の記事で名誉を傷つけられたとして、損害賠償などを求めた訴訟の控訴審判決が27日、東京高裁であった。南敏文裁判長は3人が矢野氏を脅迫して手帳などを提出させた上、自宅に上がり込んでほかの資料も捜したと認定。発行元の講談社などに計660万円の支払いを命じた一審・東京地裁判決を取り消し、3人の請求を棄却した。3人は即日上告した。

 また判決は、反訴した矢野氏側の請求を認め、持ち去った手帳などを矢野氏に引き渡し、プライバシー侵害の慰謝料として計300万円を支払うよう3人に命じた。

 訴えていた元幹部は、元参院議員の黒柳明氏と大川清幸氏、元衆院議員の伏木和雄氏の3人。創価学会や同党に関する矢野氏の「極秘メモ」を持ち去ったとの同誌報道について「手帳を強奪した事実はない」と主張していた。

 判決は、3人が05年5月、4回にわたり矢野氏の自宅を訪れ、要求を拒めば創価学会や公明党員が危害を加える恐れがあると脅迫していたと指摘。矢野氏はやむなく手帳などを引き渡したが、3人はさらに矢野氏宅の本棚や引き出しなどを開けたと認めた。

 3人は代理人弁護士を通じて「全く真実を無視した信じられない不当な判決。勝訴まで断固戦う」とのコメントを出した。

 講談社は「記事の正当性を認めた極めて妥当な判決だ」とのコメントを出した。

【asahi.com】 2009年3月27日

●週刊新潮に賠償命令、秋田・ノースアジア大めぐる記事で
「週刊新潮」の記事で名誉を傷つけられたとして、ノースアジア大(旧・秋田経済法科大)と同大の小泉健理事長が、発行元の新潮社などに損害賠償と謝罪広告の掲載を求めた訴訟の判決が30日、東京地裁であった。

 孝橋宏裁判長は「記事は伝聞に基づいており、当事者への取材は一切行われていない」と述べ、計600万円の賠償を命じた。

 問題となったのは、同誌2007年11月8日号の記事。小泉理事長が、クーデターを起こして前理事長を辞めさせ、創価学会の意向を受けて同大を乗っ取る計画を進めているといううわさがあるなどと報じた。

 ノースアジア大広報係の話「悪質な捏造(ねつぞう)記事は、学生募集にかなりのダメージをもたらした。判決で真相が明らかになり、問題が払拭(ふっしょく)されたことは喜ばしい限り」

 週刊新潮編集部の話「証人や証言を無視した一方的な判決で、全く納得できない。即刻控訴する」

【読売新聞/YOMIURI ONLINE】(2009年3月30日20時34分)

● 連続爆破懲役9年判決 社会へ恐怖厳重に処罰
「爆破後に脅迫、意図的」
 徳島市で昨年10月に起きた連続爆破事件で、堀太?(たかあき)被告(36)に懲役9年の実刑を言い渡した8日の地裁判決。犯行後、報道機関に脅迫文を投げ込み、市民らが不安を募らせた犯行に対し、畑山靖裁判長は「社会の恐怖や不安をあおった。同種の犯罪を防止するためにも厳重な処罰が必要だ」と断罪した。

 堀被告は、逮捕時よりもやせた顔を裁判官に向け、判決をじっと聞き入った。

 畑山裁判長は判決で、堀被告がチベット問題の中国の対応に抗議しようと、同国と友好的な2団体を狙ったと指摘。「人身に危害を及ぼしかねない危険な犯行。刑事責任は重い」と、堀被告の身勝手な動機による犯行を批判した。

 また、心がむしばまれて犯行に及んだという弁護人の主張は「爆破後に脅迫するなど犯罪は意図的。人間的な弱さが原因とは言えない」などと退けた。ただ、「人的被害はないなど、酌むべき事情もある」とした。

 判決について織田武士・地検次席検事は「主張がほぼ認められた妥当な判決」と話し、弁護側は「情状面が思っていたほど考慮されず残念。控訴はまだ決めていない」と述べた。

 爆破で、入居しているビルのドアを壊された県日中友好協会の加藤高明会長は「被告は十分反省して刑に服してほしい」と話し、同じく創価学会徳島文化会館が被害を受けた県創価学会広報部は「犯行は許されるものではなく、判決は当然」とコメントした。

【読売新聞/YOMIURI ONLINE】(2009年4月9日 )

●公明新聞の仕掛けで「定額給付金」受給第1号は「創価学会員」
【週刊新潮】2009年4月9日号

● 公明党が指令した「脅迫」「手帳強奪」事件の真相-学会員の皆さんと考える
【週刊現代】 2009年4月18日号
'05年5月14日、矢野絢也公明党元委員長は「創価学会青年部の幹部多数に囲まれ、いわばつるし上げのような形で、今後の政治評論活動を辞めると約束させられ」、直後、自宅に乗り込んできた公明党OB議員3人によって「極秘メモ」約100冊を無理矢理持ち去られた
http://kodansha.cplaza.ne.jp/wgendai/article/090406/top_02_01.html

7月3日告示、12日投開票の都議会議員選挙で、定数127に対し、計184人が立候補を予定していることが、24日現在の読売新聞のまとめでわかった。解散・総選挙の時期が焦点となる中、石原都政だけでなく、麻生政権の信任を占う決戦として注目される。今後、政党の追加公認が見込まれるなど、立候補予定者はさらに増える見通し。

 都議会の現有勢力は、第1党の自民が48、民主34、公明22、共産13、東京・生活者ネットワーク4、諸派・無所属4で、欠員は2。

 各党の擁立状況をみると、「石原与党」の自民は58人を公認し、唯一、候補者が決まっていない小金井市で追加公認を検討している。野党の民主は、候補者の決まっていない千代田区、島部で各1人を追加公認するほか、新宿、江東、葛飾区などで、さらに候補者を擁立する方針。

 与党の公明は、前回の当選数と同じ23人を擁立した。石原都政と激しく対立する共産の公認は30人で、さらに数人の擁立を予定している。同じく野党のネットは議席増を目指し、5人を擁立。議席がない社民も2人を公認した。

【読売新聞】(2009年4月25日 )
【2009/05/31 16:48】 | 週刊誌 マスコミ | トラックバック(0) | コメント(0)
2009年 1月2月 週刊誌・月刊誌・新聞情報
1月3日イスラエル軍、ガザ地区への侵攻を開始
1月20日 バラク・オバマ氏が第44代アメリカ合衆国大統領に就任
2月漢字検定協会が認められていない多額な利益
 中川昭一大臣が記者会見で呂律回らず、後に辞任

●ここまで堕ちたか、公明党-名誉会長を守ることを絶対的使命とする政党
【新潮45】1月号 (P.156)

●あの事件と人物「その後」/矢野絢也、自公連立を揺るがす政教一致爆弾証言
【週刊現代】1月3日号 (P.162)

訃報:山崎正友さん72歳=元創価学会顧問弁護士
 山崎正友さん72歳(やまさき・まさとも=元創価学会顧問弁護士)先月29日、急性腎不全のため死去。葬儀は6日午前11時、東京都杉並区西荻北5の4の3の妙観講本部。喪主は妻桂子(けいこ)さん。

 学会と対立姿勢を深めて80年から学会批判を展開。週刊誌で共産党の宮本顕治元議長(故人)宅の盗聴事件を告発した。また、学会から3億円を脅し取るなどした恐喝・同未遂罪で91年に懲役3年の実刑判決が確定した。

【毎日新聞】2009年1月3日

永田元議員が北九州で自殺 「偽メール」で辞職 
 旧ライブドア粉飾決算事件に絡む「偽メール問題」で2006年に議員辞職した元民主党衆院議員永田寿康氏(39)が3日午後6時半ごろ、北九州市八幡西区里中3丁目の11階建てマンション駐車場で、倒れているのを住民が見つけた。永田氏は病院で死亡が確認された。八幡西署は、飛び降り自殺したとみている。

 同署の調べでは、マンションの10階と11階の間の踊り場に、永田氏が置いたとみられる遺書があった。ここから飛び降りたとみられるという。

 永田氏は06年2月の衆院予算委員会で、当時のライブドア社長が自民党幹事長の次男への送金を指示したとするメールを取り上げたが、メールは偽物と判明。民主党から半年間の党員資格停止処分を受け、同党の前原誠司代表(当時)らが引責辞任。自身も06年4月に議員辞職した。

 昨年7月には、05年8月の国政報告会で創価学会が不正な選挙活動をしたとの偽った発言をしたとし、千葉簡裁から名誉棄損罪で罰金30万円の略式命令を受けた。

 県警によると、永田氏は昨年11月中旬にも、手首を切って自殺を図っていたという。

【西日本新聞朝刊】2009.01.04付

●政教分離で集中審議要求=民主 
 民主党の菅直人代表代行は8日の衆院予算委員会で、政治と宗教の分離を定めた憲法20条に関する集中審議を求めた。公明党と支持母体の創価学会を揺さぶる狙いがあるとみられる。これを受け、理事会で取り扱いを協議したが、与党が難色を示し、引き続き協議することになった。
 菅氏は、昨年10月の同委で宮崎礼壱内閣法制局長官がオウム真理教が政権を取って布教すれば憲法違反と認めたが、その後、政府が公明党議員の質問主意書に答える形で長官答弁を撤回したことを問題視し、集中審議を求めた。この後の記者会見で「創価学会の意向を受け、公明党が法制局や内閣に圧力を掛けていたとすると、憲法20条に反する可能性がある」と指摘した。(了)

【時事ドットコム】2009.01.08:
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009010800951

●創価学会「ポスト池田大作」権力の消滅が始まった!-学会員はどこへ向かう
【週刊ポスト】1月2. 9合併号 (P.36)

● ニッポンの争点’09/総選挙で与党惨敗なら公明党は自民党を捨てる?
元公明党委員長・矢野絢也
【週刊朝日】1月2. 9日号 (P.21)

●丑年の覚悟/麻生・古賀誠、公明切りの「真実」-連立崩壊は3月
【サンデー毎日】2009.01.11 (P.20)

●人物ワイド/お笑いコンビ『ナイツ』の二人は創価学会本部長【江古田】と部長【野方】
【週刊現代】1月10・17日号 (P.174)
http://kodansha.cplaza.ne.jp/wgendai/article/081229/top_06_01.html

●公明党 久本雅美がけっぷち擁立
 「友人が1月から聖教新聞を購読すると言ってくれて、めっちゃハッピー!」――新年早々、タレントの久本雅美(50)が創価学会員に“活動報告”を行っていた。

 元日付の「聖教新聞」が丸々1面を使って、彼女のインタビューを掲載。「学会の活動が私のエネルギーの源泉」「学会に入ってなかったら、今の私なんて、絶対にありえません」と、入信の経緯や池田名誉会長との逸話を披露した。
学会では副芸術部長の役職に就き、熱心な信者として知られてはいたが、正月を祝う機関紙上でタレントの単なる“一幹部”をこれだけ大々的に取り上げるのにはウラがありそう。

「明らかに総選挙を意識したもので、定額給付金で公明党に逆風が吹く中、“同志の久本も熱心に活動しているゾ”と学会員にハッパをかけたのです。今後も広告塔として久本を前面に打ち出すのは間違いない」(学会ウオッチャー)

 そこで現実味を帯びつつあるのが、久本本人の擁立だ。これまで“生涯芸人”を通してきたが、今度ばかりはクビを縦に振らざるを得ない事情がある。次の選挙で公明党は苦戦必至。
自民党と一蓮托生で「小選挙区全滅」の予測すらある。比例区も自民の選挙協力見直しで、厳しい戦いを強いられそうだ。

「特に金城湯池だった近畿地区は瓦解寸前です。05年衆院選と07年参院選の近畿の比例票を比べると、160万から149万と11万票減。久本の出身地の大阪だけで、5万票も減らしました。
今回はさらに票を失う恐れもあり、“比例票のカンフル剤に”と、久本に比例近畿ブロックからの出馬を求める声が強まっている」(公明党関係者)

 久本自身、タレントの人気度調査で常に10位以内をキープしてきたが、昨年ついに圏外へ転落。民放関係者も「まだ“人気者”で通じるうちに」と政界転身を勧める。

 とりわけ、来年「学会創立80周年」「池田会長就任50周年」を迎える公明党・創価学会にとって、今度の選挙は絶対に負けられない戦いだ。“最終兵器”投入の機は熟した。
 久本は先のインタビューで「人生の師(池田名誉会長)の大恩に報いるために、精進し生き抜いていきます!」と締めくくった。50歳の大台に乗った今、芸人として色あせる前に政治家としてひと花咲かせたいということか。

【ゲンダイネット】2009年01月12日

●「菅直人」が暴露した公明党の「内閣法制局長官」恫喝

「創価学会が公明党を使って閣議決定に圧力をかけたとすれば、そのこと自体が憲法20条の政教分離に反する行動になる」
 1月8日、衆議院予算委員会――。「定額給付金」に焦点が絞られる中、民主党の菅直人・代表代行の質問によって、公明党による内閣法制局長官への「恫喝」が暴露されたことはほとんど報じられなかった。
 事の発端は、昨年10月7日の同委員会。菅氏の「(麻原彰晃党首の)『真理党』が、多数を占めて政治権力を使ってオウムの教えを広めようとした場合、憲法20条の政教分離の原則に反するのか」という質問に対し、宮崎礼壹長官は「違憲になると思う」と答弁した。
 これを「画期的」と論じるのは、日大の百地章教授(憲法学)である。
 「政府はこれまで、宗教団体が国から正式に裁判権や課税権など「統治権』を授けられて行使した場合を『政教分離違反』としてきた。しかし、それでは極めて限定的で非現実的。今回は一歩踏み込んで、宗教団体が『統治権』以外の政治上の権力を行使した場合でも『政教分離』に反するとした。憲法の解釈として極めて妥当だと思います」
 質問には、「公明党」や「創価学会」なる単語は一度も出てこない。ところが、彼らの狼狽ぶりたるや尋常ではなかった。
 まず翌8日、同委員会で富田茂之代議士が長官に食って掛かり、次に15日には、参議院の予算委員会で山口那津男政調会
長が撤回を要求。更に山口氏は質問主意書まで提出し、12月24日、会期末のドサクサに紛れて何と「撤回」の答弁書が閣議決定されていたのだ――。
 「1月8日の質問では、当の(昨年10月7日の)質問直後、太田代表と北側幹事長が法制局幹部を呼び出していたことも 明らかにされた。長官答弁によって、公明党が如何に〝身の危険〟を感じたのか良くわかります」(さる政治評論家)
 公明党は〝呼び出し〟を否定するが、菅氏は「予算委員会での答弁を閣議決定で〝撤回する〟という異常なことが行われた。放置できません」と語り、集中審議を求める構え。 しかし、「長官恫喝」の一件だけを鑑みても、「政教分離」の当否は、自ずから明らかであろう。

【週刊新潮】1月22日号

●「ポスト池田大作」のXデー 創価学会「分裂」4つのシナリオ
【週刊ポスト】1月16.23日号

●創価学会の「全財力」-創立80周年へ向けて不況知らず教団の実像に迫る!
創価学会・池田大作名誉会長、原田稔会長、SGI、聖教新聞
【フラッシュ】 1月27日号 頁:24

●【大気圏外】連立10年で腐敗・堕落した自公両党 ――地域振興券から定額給付金まで http://www.news.janjan.jp/column/0901/0901115159/1.php
●公明代表「衆院選と都議選離すべき」

 公明党の太田昭宏代表は11日のNHK番組で、次期衆院選の時期について「(6―7月に 予定している東京都議会選挙と)一緒にやるのは望ましくない。都議選も首都決戦で大事だ」と述べ、都議選とはなるべく時期を離すべきだと主張した。そのうえで「衆院選は衆院選で 勝利を得られる時期をつくることに全力を挙げるべきだ」とも指摘した。

 これに関して、自民党の細田博之幹事長は同日のフジテレビ番組で「衆院解散・総選挙は すべての予算と関連法案があがったらできるだけ早期にすべきだ」と強調した。

【NIKKEI.NET】1月11日 18:01

●【定額給付金】財政審の見直し見解…官房長官「3、4人の意見」

 河村建夫官房長官は16日午前の記者会見で、財政制度等審議会(財務相の諮問機関)の15日の会合で定額給付金を撤回し、見直しが必要との意見が大勢を占めたことについて「3、4人から意見があったと聞いている。今回はたまたま定額給付金という国民的話題になったから、そういう意見をした人もいると受け止めている」と反論した。同時に「財政審としてとりまとめたという性格のものではない」とも強調した。

【産経ニュース】2009.1.16 11:47
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/090116/stt0901161148002-n1.htm
●支持率で共産党下回り…
公明党「それでも連立与党」の悪夢
【週刊朝日】01月30日号

●ニッポンの裏側 15ページ総力大特集】
・〈自民離党〉渡辺喜美を「〈池から飛び出した〉干涸びた魚」にするな 「父・ミッチー」と同じ運命か! 
そして小沢――太田の「麻生抜き話し合い解散」が動き始めた
●「ポスト池田大作」で創価学会「総資産10兆円」の相続者
【週刊ポスト】1月30日号
●公明党「それでも連立与党」の悪夢-支持率で共産党下回り・・・
【週刊朝日】2009.01.30 (P.120)
●2009年タブーな噂/「池田大作」氏引退で創価学会は完全崩壊する!?
●2009年タブーな噂/OBが語る創価大学「ウワサの真相」の真相
【宝島】2月号 (P.13)

●誰も守ってくれない/「創価学会」内部文書が証明する公明党選挙「丸抱え」
【週刊新潮 】2009.02.05 (P.47)
●起きていることは正しくない/太田代表のポスターに「公明党」がない!?
【週刊文春】2009.02.05 (P.146)

●主役は誰だ/橋下徹「公明党パンフで<選挙運動加担>」を問う
【週刊現代】2009.02.07

●トップ屋魂/公明党のマドンナ、浜四津代表代行にも事務所費疑惑
【 週刊文春】2月12日号

●春解散遠のき、焦る公明 都議選との「ダブル選」懸念
 麻生内閣のさらなる支持率低下に、公明党が焦りを募らせている。支持率が回復せずに予算成立後の「春解散」が見送られれば、公明党が嫌がる7月の東京都議選との「ダブル選挙」の可能性が出てくるからだ。

 「本予算と関連法案が成立した段階で、総理の解散の判断が可能になる」。公明党の漆原良夫国対委員長は9日の記者会見で、首相の専権事項である衆院解散の時期にあえて踏み込んだ。

 公明党が「春解散」にこだわるのは、都議選との重複を避けるため。都議選は中選挙区制のため、自民と公明の候補者も激しく競う。「都議選で殴り合っている最中に、総選挙で自公協力なんてできない」(幹部)というわけだ。

 もしダブル選挙になれば、しわ寄せを最も受けるのは、東京12区から立候補する太田代表。地盤の北区と足立区西部は都議選で自民、公明、民主、共産などの候補が争う。ダブル選挙になれば、太田氏の選挙の自公協力は崩壊しかねない。公明党幹部は「自民票がなければ太田代表は落選する」と警戒感を隠さない。

 支持母体の創価学会は、政界進出のきっかけとなった都議選に全国の支持者を総動員する。7月5日予定だった都議選の投開票日が1週間後の12日になったのも、「春解散」に照準を合わせる公明党が、都議選と組織力が分散するのを避けるために働きかけたからだった。

 しかし、内閣支持率下落で「春解散」の大前提が崩れてきた。「支持率14%では解散はできない」。麻生政権を我慢強く支えてきた党幹部からは悲痛な声が漏れる。公明党は「ダブル選挙は絶対反対」と自民党側に伝えており、「常識ではダブルは考えられない」。ベテラン議員は「今後も支持率は上がらない。解散はどんどん先延ばしになる」として、9月の任期満了に近づくとみている。(山田明宏)

【asahi.com】 2009年2月11日7時17分
http://www.asahi.com/politics/update/0210/TKY200902100318.html

【2009/04/29 13:44】 | 週刊誌 マスコミ | トラックバック(0) | コメント(0)
創価学会体験記2


選挙前になると電話をかけてくる 不思議な人達。そんな創価学会を体験してみました。(中傷と信仰賛美は 削除対象になります)

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