スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告
お知らせ
 ようこそ、創価学会体験記へ
 ここは創価学会体験記の関連blogです。

 創価学会で悩まれて訪問下さった方は 下の体験記もご覧下さい。
 創価学会体験記 まとめ
 
 また メールでも お話を伺います。 free-zu@mail.goo.ne.jp
 注意)携帯電話からメールされる方はインターネットメールが
 受け取れる状態か確認して下さい。


 退会を希望される方は 以下のHPを参考にして下さい。 
 創価学会脱会方法
 創価学会脱会体験記
 創価学会脱会体験記2

 注意)コメント・トラックバックは承認制です。
 頂いたコメントで 管理人が他の大勢の方に見て頂きたいと判断したものは
 本文記事中 あるいは創価学会体験記に引用する場合があります。

 2009年よりメディアの創価学会情報を一覧化しようと考えています。
 情報は点で見るより線で見ていけば、より深く理解出来ます。
 また私は物忘れが激しいので備忘録としても役立てる予定です。

 以下試験的に過去メディアをまとめています。ご意見ご感想もお待ちしております。
 2007年 週刊誌・月刊誌情報 
 2008年 創価問題
 2008年 上半期週刊誌・月刊誌情報
 2008年 下半期週刊誌・月刊誌・新聞情報
 2009年 1月2月 週刊誌・月刊誌・新聞情報
 2009年 3月4月 週刊誌・月刊誌・新聞情報
 2009年 5月6月 週刊誌・月刊誌・新聞情報


 池田大作氏顕彰の裏側
  

スポンサーサイト
【2010/01/08 11:48】 | お知らせ | トラックバック(1) | コメント(4)
聖火リレー
聖教新聞でもおなじみのノーベル賞のマータイさん、聖火リレー不参加

マータイさんは地元テレビで「長年チベットで起きてきたことについて、私たち人権問題にかかわってきた活動家はたいへん懸念している」と述べ、各地で起きている抗議の声に対し中国政府が耳を傾けるよう望むとしている。  asahi.com

聖火リレーでは 様々な妨害がテレビでも報道されている。
輪トーチ中国人ランナーを攻撃したチベット人らしき男性、偽装か 大妃元時報

男性は中共当局が雇ったスパイでチベット人に扮して中国人ランナーを攻撃したのは北京当局の偽装であるとの説をネット上で広げた。反チベット人の愛国感情が突然、当局への不信感に転換し、北京五輪は民衆の利益とは無関係で、中共当局の政治宣伝に利用される手段であるとの批判態度に一変した。

<聖火リレー>「偉大な祖国」「西側の治安に疑問」度重なる妨害に国民は怒り沸騰―中国


2008年4月8日、先月24日にアテネからスタートした聖火リレーが世界各地で妨害工作に遭っていることを受けて、中国国内では国民の怒りが沸騰している。ことにパリやロンドンで起こったリレー妨害の報道について、国内サイト上では多くのネットユーザーが過激なコメントを寄せた。

以下に中国の大手ポータルサイト・網易(NETEASE)に寄せられた代表的なコメントを4つに類型化した。

1)チベット独立勢力への批判
・彼らは卑劣な本性を世界にさらした
・このような恥知らずの集団には未来はない、近く必ず消滅するだろう

2)西側諸国への批判
・イベントの保安体制、国家の治安に問題あり。これはフランスの恥だ
・中国の面子を潰した西側諸国とは断交すべき
・西側諸国での聖火リレーを取りやめよう

3)愛国心の鼓舞
諸国は中国の強大さ、偉大さに嫉妬している
・この程度でわが祖国の勢いを止めることはできない
・この機会に国民は一致団結、奮起し国家の威容を示そう

4)冷静な分析・指摘
・五輪精神を汚す行為に平和を愛する市民は落胆している
・スポーツと政治を混同すべきではない
・「何故、こうなったのか?」を誰も分析しないのだろうか?(翻訳・編集/愛玉)


 オリンピック聖火リレーがこれ程までにものものしく厳戒態勢で、市民や国民との隔絶され喜びも平和もアピールできなかったことは記憶にない。この北京オリンピック聖火リレーは 非平和のシンボルとして世界の人々に記憶されることだろう。

私はオリンピック側の人間でなくて幸せだ。チベットの人の悲しみ 恐怖 絶望 抑圧 弾圧 死 暴力 血 怒り そんなものが感じる中で スポーツの「お祭り」に参加出来ないからだ。
私は 人の苦しみ 悲しみを踏みつけの上では 笑えない。
【2008/04/14 22:51】 | お知らせ | トラックバック(0) | コメント(1)
チベット暴動に胸痛む

亡命政府「80人の遺体確認」 チベット暴動
中国チベット自治区ラサでの大規模暴動で、インド北部ダラムサラに拠点を置くチベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世の亡命政府は16日、ラサ市内で80人の遺体が確認されたと記者団に明らかにした。負傷者は72人という。 (共同)

中国政府に断固抗議して、北京オリンピック開催反対!です。
日本も選手団を派遣すべきではないのでは?
中国餃子問題もありますし、環境汚染も深刻です。

関連記事
愛国心を認めない公明党
親中派 創価学会
チベット

昨年4月 池田大作名誉会長は中国の温家宝首相の強い要請で 会談を行っている。
「ありがとうございます。庶民の王者であるわたしと会って下さって。」とは池田大作氏の言葉。
関連記事 温家宝首相 池田大作名誉会長と会談

またまた 庶民?の心を逆なでするニュースが飛び込んできた。
胡錦濤主席、池田大作氏と会談へ 産経ニュース

5月の来日が予定される中国の胡錦濤国家主席が、来日時に創価学会の池田大作名誉会長と会談する方向となっていることが19日、分かった。中国側が「胡主席が日本で会いたい民間人3人のうちの1人」として池田氏を指名したという。胡氏は主席就任前の昭和60年と平成10年にも都内で池田氏と会っており、会談は今回で3回目となる。

中国は昭和47年の国交正常化の地ならしを行った池田氏について「井戸を掘った功労者」と評価している。


いつの間にか 国交正常化の地ならしを行ったのは池田氏になってしまっている。
実は 国交正常化に尽力したのは 田中元総理と竹入元公明党委員長である。公明党は日中国交正常化に最初は乗り気でなかったのは竹入氏の朝日新聞回顧録で明らかにされている。

この朝日新聞回顧録で 池田大作氏の大阪事件や公明党と創価学会の癒着などが暴露された。その為、創価学会から竹入氏は仏敵とされて、聖教新聞ではご家族まで罵倒された。そして「党費を流用して夫人の指輪を買った」と公明党から裁判を起こされていたが 3月18日東京地裁から請求が棄却された。

公明党:東京地裁が請求棄却…竹入元委員長提訴で
党の資金を私的に流用したとして、公明党が竹入義勝元委員長に550万円の賠償を求めた訴訟で、 東京地裁は18日、請求を棄却した。白石哲裁判長は「私的流用の十分な立証がない」と述べた。  毎日新聞 2008年3月18日 19時58分

創価学会では中国を非難する声明は いまだ出ていない。

【2008/03/16 21:57】 | お知らせ | トラックバック(1) | コメント(5)
創価学会放棄宣言
今年6月に閉鎖された創価学会放棄宣言

創価学会放棄宣言

皆様へ おもいやりのこころ(旧管理人)
親愛なる皆々さま、大変ご無沙汰しております。
中にははじめましての方もいらっしゃるかもしれません。

私は引退した身ですので、あえて出てくる必要もなかったのですが、一連の出来事に対して、私なりの「想い」がありましたので、復活したばかりではございますが「創価学会放棄宣言」を、今月2月いっぱいで終了とさせていただくこととなりました。

これは、誰かの「責任」のようなものではなく、あくまで「開設者」であり「名付け親」でもあるわたしの一存です。

この点につきましては、現管理人の方々にも事前に申し上げ「了承」を得ております。

ご理解の程、よろしくお願いいたします。

私の個人的な想いですが、最後に「ひと言」申し上げておきます。

「創価学会放棄宣言」を私が作り上げた当時、私はこの世の「残酷さ」を呪いました。

私自身も、「創価学会」について学会員であった当時の彼女と幾度となくぶつかり合った「学会員との恋愛問題」の経験者です。

そのときの苦しみを“すべて”吐き出したのが、この「創価学会放棄宣言」です。

当時、私が全身全霊を注いだ「すべて」であり、私が今でも大切に思っている「特別な」サイトなのです。
だから私を知る人たちは良くご存知ですが、私は「放棄宣言」にしか出入りしない人間です。

私にとって、他のアンチサイトは「参考」でしかないのです。

「放棄宣言」に書かれたことが私にとっての“すべて”であり、皆さんが「放棄宣言」でかかれたことが、皆さんの印象になっていたわけです。

これで皆さんお分かりだと想います。

何を言っても、私は皆さんを「放棄宣言」でしか判断できないわけです。
また、同じくして「放棄宣言」しか見ていない人にとってみれば、私と同じ印象をもって当然です。

言葉遣いや言い回し、正当な注意・忠告であっても、書き方ひとつで「荒し」となることがあるのです。

残念ながら、その人を一生懸命フォローしてくれていた人間が悪く言われることは忍びないですね・・・。

複雑な感情がありますが、これくらいにしておきたいと思います。

「放棄宣言」は永遠に抹消されます。皆様、今までありがとうございました。
【2008/02/14 20:03】 | お知らせ | トラックバック(0) | コメント(16)
創価学会放棄宣言
創価学会放棄宣言

1.私の一生において創価学会の教義は無用である。

2.私の一生において創価学会員との友情は結べない

3.私の一生において創価学会員との恋愛・結婚はできない。

4.創価学会員は私と私の大切な人を幸せにはできない。

5.私は政治における創価学会と公明党の関係を認めない。

6.私は創価学会と創価学会員とのことで苦しむことを放棄する。
すなわち、学会員のことばに耳を傾けることはしない。


以上のことを宣言する。


創価学会に関わると 心に溢れるほどの毒を持ちます。苦しくて苦しくて たまりません。誰かに聞いて欲しくて 思いを認めて 共感して欲しくなります。
 それが 許される場所だったら 掲示板やblogで吐き出して構わないのです。むしろ 積極的に 吐き出す方が良いでしょう。そうして 吐き出し終わったら もう創価学会は放棄しましょう。自分の大切な時間が 創価学会に浸食されるなんて もったいないです。政治・行政には目を光らせることは もちろん滞らずに。

 創価学会と全く関わらない 光溢れる時間を たくさん持ちましょう。
ため息が出るほど 平和で 極上の時間を作りましょう。

 私の体験記は 創価学会の現実とは だんだんと隔たっていくでしょう。今 実際に経験している人が ドンドンとご自分の体験記を発信して下さることを望みます。
その際は 個人情報はメールでのやりとりでも一切書かない、創価学会ネット上で、その延長としての深い人間関係は作らない、気持ちの整理がついたら 創価問題とは距離を置くことをお薦めします。まずは ご自分の幸せ、家族の幸福を何より大事にして下さい。

freeの創価学会体験記は終了致します。(嘆き・質問・被害を訴えたい方はメール【free-zu@mail.goo.ne.jp】か 管理人宛メッセージへメールアドレスをつけて書き込んで下さい。創価学会への賞賛や理解を求めるものや 特定の個人を中傷する内容には お返事出来ません。)

創価問題に関わって 大変苦しかったですけれど、たくさんの方々と交流し 価値あるものを頂きました。これ程まで傷つき 苦悩し 考え 努力した経験は今までありません。
ありがとうございました。

創価学会放棄宣言は 創価問題に苦しんでいる方々へと 引き継がれていくでしょう。
 真剣に創価組織を憂い 何とかしようと考え 命を込めた言葉を 自分を捨てて ネット上で紡いでいらっしゃる方々を いつまでも 応援します

最後に 私信として
私に 変わりない愛情と友情・信頼を注いで下さった皆様へ そうして身を挺して護って下さった方々へ 竹内まりあさんの詩を捧げます。

みんなひとり

あなたが あなた方が 居て下さったことだけで 私は幸せです。
たまには 私を頼って下さって良いのですよ。

おもいやりのこころさんの最後の画像 私も参加できずに残念でした。私もまた りょうさんの反対側でもそっと手を添えたいですね。そうして できたよさん 木天蓼さん あれあれさん プルートさん その他たくさんのみなさんが きっと手を想像の中で添えていることでしょうね。

コメント欄をほっぽってしまって申し訳ありません。メールも何件かお返事が滞っております。もう少し 時間を下さい。
【2007/06/04 22:30】 | お知らせ | トラックバック(0) | コメント(14)
創価学会体験記2


選挙前になると電話をかけてくる 不思議な人達。そんな創価学会を体験してみました。(中傷と信仰賛美は 削除対象になります)

プロフィール

free♪

Author:free♪
【mail】free-zu@mail.goo.ne.jp

【体験記一覧】blog始めました

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター


無料カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。